「りゃあ」の、いきあたりばったり…

戻る

  だいたい、ネットのぞき始めた頃は、 Palestina の名前で世の中に出てくつもりはなかったのです。で、種々様々な名前であちらこちら見て回って(時折カキコしながら)そのうち昔から 使い慣れた Palestina でカキコ始めてしまったのですね。(1回限りのHNでお邪魔したとこも多々)ところがそれ以前、99年の4 月半ばに初お邪魔した飛龍乱センセ(アダルトコミック描いてらっしゃいます。昔から存じ上げておりました)のHPに、この「りゃあ」のHNで カキコして以来、ここでだけずうっと「りゃあ」。(なんで「りゃあ」なのか、は当時のカキコがまだ残っておりました。≪「りゃあ」というハン ドルネームですが、これが下らない。或る晩、呑みながら、かみさんに、‘「りゅう」も「りょう」もチャンと名前になるし、漢字でだって書ける のに、どうして「りゃあ」って名前にも漢字にもならないんだろ?’といったら、‘そんな下らない事真面目に考えてるの!?’と、怒られてしま いました…という、あんまりな理由で。≫…てな訳 で、ただの思いつきではないにしろ、まぁ似たようなもんです)

 そんな訳で、ここではコミックとかアニメとかそのへんのネタを勝手に書いていこうと思います。(仕事抜きで「得意分野」といったらこれぐ らいだもんな〜。勿論、単なる読者として)

 ※などといっておりましたら、「単なる読者」には不相応なものを頂戴してしまいました。こんなもの、私していては申し訳ありません。栗原 一実サマによる「ウェイトレス妖精・Pp」のカラーイラストです。よろしくご覧くださいませ。

お知らせ:サークルGAASANの同人誌、通販開始しました! 詳しくは、こちら


2017.5.3 今年の1Qも大したことなかったな…「小林さんちのメイドラゴン」は流石にフルで見たが(笑)。話題の「けもフレ」 もちょっとのぞいたんだが、オレ的にはあまり来なかった。(「信長の忍び」は一応別格な…) 2Qは「エロマンガ先生」とかいくつか拾えそう なんで、ちっとは期待してるが、どーなんだろな…
プライベートがあれこれバサバサと動いてるので、落ち着いてアニメ視聴にうつつ抜かしてらんないとゆー状況ではあるのだよ。かなり疲れてるっ てのも事実で、ここんとこしょっちゅう寝落ちしている(苦笑)。…とはいえ、まだ心配してもらわなきゃならないほどではない。いずれもー少し 落ち着いたら、あちこち整理して回ります、まだやりたい事はいくつもありますので。 詳細は改めまして。

2017.1.2 …昨春父を亡くしましたので、ご挨拶のみに代えさせて頂きます。
ここも丸17年が経過しました。早いもんですな、いろいろあって今ここに居るとゆーのが、なんか不思議な感じがしてくるようになりました。 まぁ、それだけ歳をとったとゆー事なのでしょーな(笑) それでも、新しいものに興味を持つのは止めてはならないとは肝に銘じてます。しか し… 父に限らず、昨年はかなり知人や有名人の訃報を耳にしましたのでね、ちょっと応えてしまう年末年始になってしまいました。私の番になる のはまだまだ先のこととは思っているのですけどね〜
最近マジに「REX」とか「フラッパー」とか扱ってる書店が減ってるんですよ。(角川「リュウ」でさえ、置いてない店舗があったのは最早呆 然…)紙媒体…てのが既に厳しい状況になりつつある…ってことなんですかね、一部有名どこ以外は。…なんかいきなり寂しい話になってしまいま した。ゴメンナサイ。

2016.12.27 奇妙な夢を見た。
萌え絵の少女たち(「ろう・きゅーぶ」みたいな…な)のパーティがあって、チームリーダーになってる。なんかミッションを受けて、彼女たちを 引き連れて各地に赴くのだが、行った先の土地は何れもなんか「呪い」がかかっていて、彼女たち各々の特性に従って「今回はアタシと…」「アタ シの出番かぁ…」とか結構軽いノリで決まる子を生贄として捧げなければ「呪い」を解くことが出来ない。…その「呪い」には一つ一つ名前がつい ていて、それが「ガン」とか「心臓病」とかいうのだが… チームリーダーの自分だけが知っている、このミッションが現実に存在する患者一人一 人への「治療行為」に対応しているのだ、とゆー事を。
…とゆー事で。どっかにこんなラノベが既存してるのではあるまいか? もし未刊であるなら、いずれ書き下ろしてみたいので、「まるしー」して おきたいと思うのだが(笑)
PS。ここんとこヤンガンなどを読んでいる。目当ては勿論「千本桜」と、そして「異世界食堂」。結構ハマっておるのだよね(笑)
PPSS。少マガの「ドメかの」、あの袋とじ読んでみた人おる? 次号で父親から「聞こえてたぞ…」と言われて主人公真っ青になる。「…隣にルイちゃん寝てるんだから、もっとボリューム下げろ…」と言われて…(大笑)

2016.11.22 4Qは、なんかやな事になってんな… 作画スケジュールが追いつかず、1回休みになってるのがチラホラ… 今季 はよほど無理を強いてるのか、それとも業界全体に破綻が兆しているのか(だって、1本じゃないんだから) まぁこの業界とにかく毎回「綱渡 り」で何とかしてきたのはほぼ周知の事実である。今回こんな事態に立ち至ったのは多分たまたまではない…
「信長の忍び」これは秀逸である。4コマ連作からアニメ展開してここまでやったらアッパレ…とゆーしかない。第0話から始めて見せるところな ど、並々ならぬ意気込みを感じてしまうのだが。 「ブレイブウィッチーズ」ストライク…からのスピンオフ。どーやら‘落ちこぼれからの這い上 がり’が今回のキモ。なんとか面白くはなってきたが、この先ありきたりな展開にはしてくれるなよ… 「響けユーフォニアム2」安心してみてら れる京アニ作品。細々事件起こしつつ、足取りしっかりしてるから。全国大会は名古屋…だよな? 「夏目友人帳・伍」これもまぁ、中身は安心し てられるのだが、これも1回飛んでいる。制作会社が新しくなってるみたいなんだよな… 「怪獣娘〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜」これは(笑)円 谷が噛んでるんで大マジらしーのだが、とりあえず評価は保留しとくわww(俺好きだけどな…)

2016.8.4 何とか…見れるのはあった。 「この美術部には…」なんて久々、ベーシックな学園ラブコメ(笑) こんなのマジで久々じゃ ない? 多少ギャグ要素が多すぎるよーな気がしないでもないけど、こーゆーほのぼの感漂うライトな作品に出合えるのは、本当に嬉しい。ここま で1…2…3…4話まで見て、結構破綻無くしっかり作られてきているのわかるし。 「Planetalian 〜ちいさなほしのゆめ」情感を直撃する小品‘切なさ炸裂系’。初音ミクを知って以来、女の子ロボってのがなんか「具体的に」こちらの心情をチクチクしやが る。目の前にいるのが生身の女の子ではないと‘わかっているのに’なお彼の心中に飛来するもの…そこへ感情移入してしまう故の。なんて悲し い…  口惜しいのが「Orange」。作画がイヤ。ストーリィ的に若干類似する「グラスリップ」…そっち系の絵であったら、私的にピカイチ に挙げただろーに。  あと「アルデラミン」。異世界モノを始める時は、なんかこう‘引きずり込まれる’ものが無いと。ここまで静かに始めら れては、それに乗っていくだけに結構「体力」使うのよ…
だからいわんこっちゃない…「初音ミクの激唱」ミクさんに羽が生えて宙に浮かぶ演出を向こうの人間に見せたら、絶対に‘天使降臨’と勘違いさ れるだろって。北米各所から凄まじい歓声の上がるその瞬間を切り取った投稿動画多発。…もうこーなっては、この場面コミコミで、ヨーロッパツ アー敢行するしかないんじゃねーの?…(てか…そのへん「確信犯」的にセトリ入れた?…)

2016.7.18 今年は一体どーなってるんだ? 2Qに続いて3Qも惨憺たるもの。まともな鑑賞に足るものが殆んど皆無とゆーこのていた らく。ちょっとは期待していた「甘々と稲妻」でさえ出来映えは完全に及第点以下。(お父さんである「先生」の視点から描写しないとアニメにな らないとゆー、思い込みがあったのではないか? ここは敢えて幼児「つむぎチャン」からの目線で描くべきだろ?…勿論、それだと脚本と構成が ものすごく難しくなってしまうのは素人である俺にもわかる。でも…それをやらないと「作品」にさえならないじゃないか…) まー…まだ見てな いのチラホラ残ってるからチェックは続ける。そーとーに…期待薄だが。
初音ミク北米ツアー「MIKUEXPO」は各地に深甚な衝撃を残して、大成功のうちに終了(YouTubeの投稿動画見ると、初見参となった カナダ/トロントとメキシコ/モンタレーがとりわけスゴかった模様)。こんなニュースがサブカルゆえに、マスコミがどこも取り上げやがら ねぇ。北米10都市で16回公演して全てソールドアウトなんて、AKBだって出来やしないだろに。

2016.4.3 今年の1Qはねぇ…なんか俺的には今一だったのよ。毎週期待して見てたのはそれこそ「GATE」ぐらいかな…そいで もって、今季もあまり期待できるのがないなぁ…まぁ、一応はさらってみるけど。…そんなことより。
まさか半年のインターバルで、初音ミクのステージをまたも見れるとは思わなかった。「MIKU EXPO」日本ツアー名古屋公演。…やはりコンサート会場よりもこのくらいの規模のライブハウスでやってくれた方が見る側としては嬉しい。目の前すぐ手が 届くくらいのステージだと、「そこにいる」感がマジ半端ない。…今回は「EXPO」を名乗るくらいで、旧曲中心にライブパフォーマンスを見た い見せたいナンバーを揃えてくれた。年甲斐もなく全力で電子サイリウム振り回してきましたぜぃ(笑) 昼公演夜公演ブッ通しで堪能してきまし たのですが… 今月9/10日の東京公演を終えたら、ミクさんそのまま北米ツアー展開することになってるんだけど…今回のセトリ、そのままア メリカに持っていっても大丈夫なのか? ミクさんに羽が生えて宙に浮かぶ演出とか、キリスト教圏では物議をかもしそーな気がしないでもない箇 所が散見していたのだが。

2016.2.10 或るマンガのことを思い出した。(思い出したのには理由があるが、それは今重要ではない)結構前のものなので、と りあえずググってみた。…一応コミックス3巻にはなってるものの、既に掲載誌が休刊なので「品切れ」つまりほぼ絶版とゆーこと…ならば、 Amazonは最終手段として、とりあえず通勤圏のBookOffを当たってみたが、影も形も無い。出入りの多い大型店であれども、1月余り 探して後、これは無理かなと思いつつ、やっぱり読み返したいと思ったのが先週。…不図、何気に自宅から最寄の小型店に立ち寄ってみたら…あっ た。「2」と「3」が。…「1」は取り寄せるかと思った次の日が日帰り出張。帰途、途中下車すれば小型店3つさらえるとわかって…1軒目ナ シ、2軒目もナシ、3軒目で…あった、まさに「1」が1冊だけ。
…欲しいものならば、やはり本気で「欲しい」と思わなければいかんのだ。そして行動すること。…しかし、それにしても。今回、一連の流れは我 ながら不思議以外の何者でもなかった。こんなことって、あるんだよね…

2016.1.2 あけましておめでとうございます、16回目のご挨拶です。(最初はまだ開設直後だったしな)
「落第騎士…」一刀修羅をバージョンUPして一刀羅刹に…それで周囲に存在認めさせての大団円。どーやら彼女のお父上まで味方についてくれた みたいだし(笑) 「アクエリオンロゴス」…これで終わりにしたか。まぁ、落とし所としたら多分ここしか無かっただろーからね。全編、中島敦 の「文字禍」を思い出させるこのストーリィを収めるためには。
最近の旧作。 「俺ツインテール…」これもこっちじゃやってなかったな(笑)あまりのしょうもなさが却ってウケる。…なんかこーゆーの、どっ かで見たことなかったかしら?… 「ストライクザブラッド」これはウチの高校生が好きらしい(笑)設定の無理やりとか、お父さんの目にはやや 練り込み不足と見えるが、まぁまぁ佳作というべきレベル。俺もキライじゃないタイプだし。
…てことで。 本年も宜しくお願いします。

2015.11.30 結局、なんかかんかで今年も残り1月か… 「落第騎士…」「アスタリスク」のことを言ってたんだが、そー思って たのはどーやら俺だけではなかったのだな(笑) 「終わりのセラフ」…あれ、ここんとこずっと名古屋なんだよな(連載中コミックのほーも)な んか非常に複雑な想いしながら見てる… 「ヘビーオブジェクト」決してキライなタイプではないのだが、なんか乗り切れなくて結構早く切ってい る。
 …だもんで、早くも旧作に落ちてきたのをさらっているぞ。 「魔弾の王と戦姫」これ地上波ではこっちやってなくて見れてなかったもの。無茶 苦茶良いじゃないの(笑)こーゆーファンタジーは俺好きなんだよね(笑) 「DOGDAYS’’」これも。春・夏・秋とやって、冬篇も多分 やってくれるんだろーな…楽しみにしてるんだけど、何時になるのかな〜
ニコニコ超パーティー2015。プロも混じって全力で提供された学園祭。Gacktから小林幸子から、「桜の雨」に至る8時間の圧巻ステー ジ。特に、ボカロパートの30分余りは、ここまでやってしまえるのかと思うほどの特筆モノ。…今秋は、そんなわけで、見るもの矢鱈多かったの よ…(笑)

2015.10.18 …いつの間にか今年も最終Qに突入しているのだな… あのだね。「結局仲間となる男の子と女の子が剣で戦う」てのが最 早定番化しつつあるのだろーか?… 今冬の新番。「終物語」。確かアララギ君すでに大学生になっていたのでは? …全部回想シーンで綴られる のか今シリーズは… どう考えても‘敵’としか思えない忍野扇に引き回されて、アララギ君かなりピンチの連続。例によって今の所、抜け出す道 は見えていない。
今季はこれ以外ろくに見れていないのだよ…(丸っきり見てない訳ではないのだけどな…) 「アクエリオン…」は旧作同様2クール枠で続行中だ し、「シンフォギア…」も次作るつもり満々で終ってくれたし、「自衛隊…」も一休みして続くらしーしな。 あ。昔なつかしの「うたわれるも の」の新着続編にはちょっと期待(笑)
老声優、熊倉一雄氏が逝去… 御冥福をお祈りします…

2015.9.6 コンサートライブの殿堂「日本武道館」。…丸3年半振りに行って来ました初音ミクコンサート「マジカルミライ 2015」。…言葉が出ない。会場を埋め尽くすサイリウムの光芒。ステージ狭しと駆け巡り、踊り歌う「彼女たち」。まだネット上にしか存在しない「新曲」 と、誰もが知っているがやはりライブパフォーマンスで見たい「旧曲」のバランスも良く、濃密過ぎる圧巻の2時間ではとても足りない飢餓感と、 それを上回る圧倒的な満足感に裏打ちされたコンサートであった。 正規のコンサートホールではないだけに、昔から音響がどうのといわれる武道 館ではあるが、やはりその姿を見たい初音ミクコンサートでは、どの位置からもほぼ正面にステージが見えるこのホールに立てたこと がやはり特筆すべき事だろうか。(…少し異様な事に気がついた。曲が終わる毎の喝采は、殆んど怒号咆哮のような歓声ばかりで拍手が殆んど聞こえない、それ もそうか全力でサイリウム振り回しているのだからね。…最近のライブって、みんなそーなのか?)
今月下旬、彼女はついにMステにその姿を現す。このステージはその「露払い」になったのだろうか?…

2015.8.16 ええと。今季ラインナップは順調に消化中だが、結構当初思惑とは外れてきてるな… 「モンむす」余りにも原作通り なので、ハッキリ言って面白味に欠ける…折角アニメにするのであれば、何らかバッサリ破綻してくれるぐらいでないと。 「実は私は」そー、こ れぐらい原作の流れに沿って登場人物動かしまくるくらいがちょうどいい(笑) とはいえ、それでもまだ食い足りない部分はあるのだけどな。  「アクエリオンロゴス」これはなんとか設定についていけてる、まぁ面白いかな…但し、この後、終盤での大展開を望む。勿論そーするつもりはあ るだろう、ここまで序盤戦につきあったのだから。 「GATE自衛隊」OBCを真面目にやるとこーなる(笑)現地の人間では殆んど手出し不能 の炎龍に対抗出来る現代自衛隊の火力。魔法使いとエルフと戦闘神官を味方につけた部隊に、これから何が出来るのか?… 「シンフォギアGX」 錬金術師相手に苦戦を強いられるギア奏者たち。後半戦、強化型ギアを手に入れた彼女たちに、明日はあるのか? 「おくさまは生徒会長」中田ゆ みの絵で、遊び倒してくれておる(笑)もっとエッチにしてくれても、何処からも文句は出ないと思うのだけど… 「ワカコ酒」アルコール摂取ネ タなので、完全大人向け。…とりあえず、毎回美味しそうなのは伝わってくる(笑)
…評価はこんなとこ。これ以外はねぇ… ちょっと、何か言うのがしんどいや…

2015.7.15 …結構、環境的にバタバタしつつも、今夏ラインナップは順調にチェック中… 「モンスター娘」これは割りと心待ち にしていたナンバー。リュウの連載は毎号面白がっている故に。…まぁ、まだミーアしか登場してないしな… 「実は私は」これも。あまりにばか ばかしすぎる異種との日常。多分ね…マジに現実この状況になったら、こーなるしかないと思うんだ… 「ToLOVEるダークネス2」これもも う結構長いやね…ダークネスになって以来、エロさはほぼ5割増(当社比)だが、その分ストーリィとっとと進めて欲しいぞ…(笑) 「下ネ タ…」これはまぁ、設定が設定なだけに(笑) 落としどこが重要だと思うのだけど。とりあえずイニシャル途中… 「アクエリオンロゴス」これ はまた設定凝りまくったもんだ… この先ストーリィが何処へ向かうものか、今の所全く予想がつかないぞ。とりあえずイニシャル視聴続行中…  「シンフォギアGX」完全に‘続編’で進行中、新規のお客サンほったらかし(笑)一体何処まで風呂敷広げるつもりなのか…
これ以外てと、「GATE自衛隊…」とか「Charlotte」とか「おくさまは生徒会長」とか。…まぁ、アレコレ見てる気持ちの余裕が出来 てきたのは、素直に嬉しいんだけど(笑)

2015.5.1 年度替りは結構ばたばたしてたもので… 春物見てるけど、ちょっと極端だナァ(笑)見てないのから先に上げると。 「俺ガイル続」これねぇ…別に見てもいーんだけど、なんか気が乗らないのよ…いずれ、DVDに降りてきてから見るとは思うけど、とりあえず今んとこはパ ス… 「きんモザ」これも。…まぁ、なんつーか4コマ発だしね、「1」見てて大体感触わかったしね。まー、見なくてもいーかな?て ことで。 見てるのはっつーと。「D×D」これはまー、見とかないと(笑)結構レベルアップしてきてるし、割と話にもノれるし。別にそーオッパイばかり見 たい訳ではないゾ(笑) 「レーカン」この4コマ発はいーね。1Qの「幸腹…」もそーだったけど、なんとなくストーリィっぽく続 けてくれるのが見てて楽しいのかな? 「なのはvivid」10年越しになるこのシリーズ。声優陣が「なのはファミリー」みたいなことになってて、のと みーが入りたがってるとゆー専らのウワサだったのだが、よーやく準主役級で参加できてよかったねぇ…(笑)但し、作品としての出来はあまり大 したことない、作画とか脚本とか。もーちょっと、なんとかならねーかな… 「ダンまち」結局これが今季のピカイチかな?(笑)ゆっ くりイニシャル進んでるけど、なんつーか「大丈夫…」感が漂ってくる、不思議な作品なのよ。まー、大体の展開わかってるし、原作進行中だし… あとはどこまで進めてってくれるのか?ってことだよな… てことで、今季もたのしーです(笑)

2015.2.7 今冬も数だけは多いよな… 「DOGDAYS’’」3期ともなると、全部安定してるから、見る方は一応安心してられ る(笑)あとはストーリィで、どれだけ遊んでくれるのか、そのへんがまぁ期待… 「神様はじめました◎」この2期は、別の意味で期待大。い や、それほどでもない(笑)女の子向けラブコメってのはそれなりにアレコレあるからさ。まぁ、一応ファンタジーものではあるし… 「デュララ ラ・承」逆にこの2期は、ちょっと見るのキツいんだけど…現実の池袋ってとこが、どんだけ「狭い」か知ってる? 何やらかしてもすぐ荒唐無稽 になっちまうんだよな。いや、もともとそーゆーもんだってのはわかってるんだけど。 「幸腹グラフィティ」今季一番気に入ってるのがこれか な?(笑)食べてる女の子が「美味しそう」なのは想像以上にインパクトあるのよ。但しまだイニシャル片付いてないみたいなんで、もう少し見て から。
 …なんか「作画」でウンザリしちまって、視聴続行する気が喪せる…ってパターンがあると思うのよ。今季ここに上がってないので、見てない訳 じゃないってのいくつか。どれとはいわんが。…あ、「艦これ」は別。あれは、なんつーか「あんまりだ…」感がして見てられん(笑)「…アルペ ジオ」はちゃんと最後まで見てたからな…

2015.1.2 とりあえず、あけおめと… そして、このサイトも15周年を迎えました。近年は大した変化もありませんが、ここまで きたらマイペース貫き通して、行ける所まで行き続けてみたいと思います。本年も宜しくお願い致します。…といったとこで。
 昨秋はあまり多くを見られなかった。…えーと、個人的に朝が早かったせいでもあるんだけど。 「ソードアートオンラインU」ピカ1挙げると やはりこれかな? 原作読んでて脳内に投射される映像をそのまま具現化してくれたシチュエーションがあまりにも多くて、モニターの前でこぶし を握り締めたのは数え切れず。原作この後「アリシゼーション」篇も是非「V」でやって欲しいけど…いつになるかな?(笑) 「旦那が何をいっ ているかわからない件」毎週5分間ずつ綴られていくストーリィに、思いがけずほっとさせられてきた…なんとこれ「U」をやるそーな。ゆかりん もーちょっと頑張ってね(笑)… 「デンキ街の本屋さん」ちょっと相当に、食い足りない感はあったのだけど、「エロ本コミ専」とゆー舞台で 「ほのぼのハートフル」を、まーこれだけやってくれたら上出来ではないか? 原作続行中だから、締めてしまう訳にも行かなかったしね…
 あと「弱虫ペダル」とか「SHIROBAKO」とかまだ継続中だし、「異能バトルは日常系…」とか「クロスアンジュ」とかチラッと覗いては みたんだけどな、視聴継続するには至らなかった。冬季新作にはあれこれ期待株あるんで、またあれこれ書いてみたいと思いますね…

2014.11.2 今季、数だけは多いが、あまりソノ気にさせてくれるのがないなぁ…
「弱虫ペダル」の2期。これはもう、完全に中断してただけ…とゆー。少チャンの連載をしっかりなぞって展開してくれているので、毎週安心して 見ていられる。連載が勿論ドラマとして良作だったからに他ならないのだが。 「SHIROBAKO」既に何かと話題を呼んでいる、アニメ制作 現場のストーリィ。勿論…自身その現場にいたことなど無いのだが、それにしては結構身につまされる想いがするのは、長年サラリーマンしてき て、「仕事」ってのはこーゆーもんだ…てのが身に沁みているからだろーな… 「旦那が何をいっているかわからない件」これは…多くを語るまい (笑)まー、そーゆーこと。 「デンキ街の本屋さん」これも。なんか最近本屋サン舞台のコミックとかアニメとか結構あるみたいだが、ココは所 謂「コミ専」とゆー、ちょっと特殊な世界…で語られるストーリィにしては、ちょっとおとなしすぎやしない?(笑)いや、こーゆー「ほのぼの 感」は、とても好きなんだけど… 「オオカミ少女と黒王子」はい、いまどきの少女マンガ。普通の女の子とチョイ悪な彼氏。飽きるくらいに繰り 返されたこのパターンを飽きもせずにみてしまう(笑)それの何処が悪い?…いや〜。なんかかんか言いたい事がない訳じゃないのだけど、なんか ね…

2014.9.27 結構しのぎやすくなってきたここんとこ。そろそろ夏も終わる。 「FREE!」なんつーか、アンチ・クライマック スの極致…みたいな感じで終わってくれた(笑)。いや、物語的には高校生からの卒業というテーマに沿ってはいるのだけど、「だからどーした」 感は否めない。この物語が、こーゆーものだから、この結末には納得せざるを得ないのはわかってるんだがな… 「グラスリップ」別の意味でこれ も。主人公たちの明日がどーなってしまうんだろ?とゆー「引き」をわざわざ残して、彼ら自身は何故か納得してしまっているみたいなのが…なん となく、とても良くわかってしまうラストシーン。結局…何を描きたかったんだろな、この作品? 「月刊少女野崎クン」これもまた、彼らの「日 常」の中に埋没していくのがラストになる…ギャグマンガでありながら、大真面目な幕引き。主人公の回想シーンも含め、「全て世は事も無し」を 淡々と積み上げてくれた。勿論、時には大笑いさせてくれながら…今季1クールものとしては、こいつが一番クリーンヒットだったかもしれない。
…そろそろ秋物の情報が届いてきている。今秋はちと期待大だわ…(笑)

2014.8.14 …てことで。今夏は、まぁ、ボチボチじゃない? 見てるのといったらね、ええと… 「FREE!」の2。まぁ続編 としたらこんなもんでしょ、京アニだし(笑) 「グラスリップ」青春群像的なのが好きなのはもうバレてるっかな?ww ちっとヒネってはある けど、まだそのヒネりが何処に向かうのかよくわからない… 「ソードアートオンライン2」これはまぁ、絶対良く出来てるのは原作まで読んでる だけに(笑)ウチの高校生ともども毎週楽しみにしてますわ… 「アルジェヴォロン」ガンダム系軍記モノを久々真っ向勝負に出た感じ。ただ、こ の視点の新機軸が何処に向かっているのかまだ見えてないんでそこはハラハラ… 「人生相談」このギャグものは、なんか評価に困る。何をどーし たいのか、ここまで見てきても良くわからない。…てか、「なんかどーこーしたい」みたいな意思を感じるので。 「精霊使いの剣舞」ファンタ ジーでのハーレムもの…であるのは間違いないんだけど。結構ゴチャゴチャしてて、素直なラブコメにはしたくないのかな? 「月刊少女野崎ク ン」少女マンガで真正面からギャグもの…てのは、アニメとしては珍しいかもしれない。あまり期待してなかっただけに、結構拾い物(笑)。
あと「魔法科高校…」も視聴は続行中。…まー、一週間にこれぐらい見物あるのは、結構幸せかも知れない…(笑)

2014.7.6 …結局今春はろくに集中出来なかった。まともに見てたのは「弱ペダ」だけといってもいいくらい… まぁ「ごちうさ」 はそこそこ面白かったけど(笑) あと、「メカクシティ…」は、出来としては面白がる以前だと思う。但し、これを中高生が面白がるってのは、すっごく良くわかる(笑) ギミックとかパラグ ラフとか「ストリーム…展開」として良く練られてるし。とはいえ「ストーリィ…物語」としてみたら「何これ…」でしかないのだよ悪いけど(苦 笑) ん〜っとね。最終2話で「謎解き」に納得してるのが登場人物だけで、見てる方は「え〜っ?…」てなってるっていえばわかるかな…まぁ、 なんつっても作ってるのがシャフトだからな…(笑)
…って「弱ペダ」ここで終わりかよ。なんてことしてくれるのよ…(苦笑)

2014.4.21 「ご注文はうさぎですか?」きらら発4コマ原作…のはなんでこんなんなっちゃうのかな? 個性の違う女の子がわら わらと数人出てきて、日常が始まってしまう…とゆー。それが悪いとは言わないし、そーゆーのキライではないのだけど。 「魔法科高校の劣等 生」…でもって、ラノベ原作となるとこれだ。「世界」「設定」「人物」の、普通かそうでないかのマトリクス。「魔法が存在する世界」での「高 校生活」を始めた「卓越した能力者」ときたか。原作読んでないのでどっちに話転がしていくのかわからないが、この先はもう、それにノレるかノ レないか…だもんな(苦笑) いい加減にしてくれとまでは言わんが、こちらが「完全予測不可能」な話を見てみたいと思うのはゼータクなんだ ろーか?

2014.4.17 XPサポート停止…やはりこのイベント結構デカい。とりあえずPC本体入れ替え(やべぇ、久々でProfileと かいじらなきゃ…だ^^;)て、あっちこっち対策に追われてる。今春のアニメ、まだろくにチェックできてないが… 「メカクシティアクター ズ」やはりボカロあれこれ首つっこんでる者としちゃ、外す訳にはいかんよな(笑) てなとこで、大筋はもう少しまとまってから改めて…ww

2014.2.9 今季新作まだあった。「未確認で進行形」…最近はこの手のファンタジー、マジでやるのが多いだけに、ギャグ路線なのが却っ て新鮮(笑)。3話まできてよーやくネタばらしだけど、まだイニシャル進行中なのか? あと「魔法戦争」とか「桜Trick」とかある んだけどちょっとパスかな…結局かなり淘汰されて、「ノブナガ…」は両方、「バディコン」「鬼灯」それに「咲」と、前季より「弱虫ペダル」 「凪のあすから」くらいが視聴続行中…見たい気がするのはまだあるんだけど、1日にそー何本も見るのは体力的気分的に追いつかないのよ。
…まー、気に入って見てるのは面白い。ん〜…ホントは見たいのあるんだけどなww

2014.1.27 今季新作その他。「ノブナガ・ザ・フール」信長ネタにバトルスーツ。世界観と時空軸がメチャクチャ(笑)。まー、 こーゆーのもたまにはいーんじゃない?…つーか、割りとこーゆーの好きだ(笑)。 「鬼灯の冷徹」モーニングでの連載はずっと追いかけてる が、まーアニメにしたら、こーしかならないよな。…いや別にそれが悪いとかいってる訳じゃなくて。派手な動き殆んど無い訳だし、これが多分正 解。 「いなりこんこん…」少女アニメだわねえ…とりあえずイニシャルはきれいに来てるし。神様ネタにすると、なんかこんな感じになっちゃう んだよな〜 その他「ディーフラグ」とか「スペースダンディ」とか「ウィザードハリスタ…」とか、チラ見しただけでなんも云えねぇ…
「神様のいない日曜日」旧作追っかけてるが…なんかこの感じ、過去どっかで出会ってるんだけど。…思いだせんのがもどかしい(苦笑)

2014.1.10 あけましておめでとうございます…てことで(笑)まだあれこれ「現状維持」は続いていくんだけど。
今季新作もあれこれ開始。え〜と… 「咲−全国篇」結構このシリーズも馴染んできたな…麻雀とゆーより異能バトルもののカテになりつつある し、相変わらず「はいてない」全開であるし…ww 「バディコンプレックス」まきこまれ異界バトル…ってーと‘Dual!’なんて結構古いも のを思い出してしまうのだけど(笑)まだイニシャル途中、主人公も状況説明されてないし。 「そにあに」すーぱーそに子チャンがちゃんとアニ メになってるのがまず驚き。とりあえず、見るだけ見ていこうか… 「ノブナガン」修学旅行先の台湾でいきなりバトル開始か。過去の有名人を投 影させて戦士にするとゆーアイデアは面白いが、切り裂きジャックてのはどーなの?(笑)イニシャル続く… 「生徒会役員共」かなり間をおいて の2期。少マガの連載続行中で、かなり先行されてるんだけど、追いつくつもりなのか?… 「最近妹の様子が…」イニシャルゆっくりだが、かな りとんでものエロアニメになっていく模様(笑)貞操帯てのはそもそも十字軍の時代に…って、こんな話にマジ受けしてどーする?(笑)
今季も数は多い。全部チェックするのは多分無理…

2013.12.30 このサイトも開設後14年が経過しました。あれこれありましたが、まだしばらくはおつきあい下さいませww…
今季シリーズもほぼ終盤。だが… 「機巧少女は傷つかない」これイニシャルから大して話進まないまま、とりあえず終わってしまったぞ(笑)2 を始めるつもりなのかはわからぬが、物凄い中途半端感だけ残してくれた。こーゆーの、まずは2クール尺を取ってから始めるものじゃないのか? (打ち切り感はしないので当初予定通りなのだろーけど) 「勇しぶ」これはきれいに終わってくれた。魔王の娘を魔王にしてまで勇者にはなりた くない主人公の潔さに拍手ww これも原作ラノベ続いてるみたいなので2に続く…なのかな? 「リトルバスターズRefrain」…やはり非 現実の世界であったか。現実の世界に戻ってきて、これから彼らの時間が始まるのだ… 「物語」セカンドもとりあえず終幕。続編に乞うご期待… とゆーところか。永遠の小学生・八九字真宵ラストシーンはちと感動モノであった… 「弱虫ペダル」「凪のあすから」「アウトブレイクカンパ ニー」「インフィニットストラ トス2」「蒼き鋼のアルペジオ」は視聴続行中だが、その他今季は結構視聴打ち切ったのも多い。ちょっとね…曜日分散してくれないと、一晩に2本も3本もみ てられないんだけど!(苦笑)…

2013.10.21 今秋分が始まって、気になるのは一通りチェックした。
「東京レイブンズ」陰陽道近未来。こーゆー世界観最近流行なのか?…まだイニシャル途中、評価は未だ。 「機巧少女は傷つかない」メカニック ファンタジー。なんかおどろ…な感じのイニシャル進行中。これも評価以前。 「境界の彼方」今季の京アニ。まだ良くわからないイニシャルだ が、期待はさせてくれる。 「勇者になれなかった俺はしぶしぶ…」このファンタジーは結構気に入った。世間知らずの魔王の娘にやや萌え(笑)  「ストライクザブラッド」学園モノ…になっていくのか?どーにでも転がりそーなイニシャル続行中。とりあえず様子見(ウチの中学生が気に 入ってるみたいなんだ…) 「弱虫ペダル」少チャンの連載は気に入ってずっと追いかけてる。とりあえずインターハイまで届くのか? 「凪のあ すから」海中と陸上にそれぞれ人が住んでいる…とゆー、この世界観がスゲェ。この先、何を描いていくつもりなのか… 「アウトブレイクカンパ ニー」異世界に萌えを広めようと画策する日本政府…GAFの連載が気になってる訳で、一応安心して見てられる(笑) 「インフィニットストラ トス2」とゆー訳で第2期(笑)結構間が空いたが、とりあえず主人公のハーレム状態は続く…w 「キルラキル」これは…どこまでマジでどこか らギャグなのか?(笑)こーゆーのキライじゃないが、果たしてついて行けるかな?… 「リトルバスターズRefrain」これも2期な訳だ が、いよいよ混迷の度合いが増しておる。実はABみたく現世ではない世界の物語なのだったとか?… 「蒼き鋼のアルペジオ」アワーズ連載中の 本作、アニメにすると結構迫力モノだな…大体の展開は覚えているが、今季どこまで描写できるのか?
…てことで。今季は結構数ある。あと「物語…」も続行中だし、「ヴァルヴレイヴ」…あれは中断していただけだったのか?

2013.9.2 「冨田勲×初音ミク:イーハトーブ交響曲」見てきた…ってのは、もう少し落ち着いてから書いたほーが良さそうだ。かなり… スゴいものを見てしまったのは間違いない。
かなりあれもこれも進行中で、落ち着かない日々は続行中。アニメ見ている時だけが平穏…てのは結構ひどい事態なのかも(苦笑)。下記チェック 対象はどれもまぁ「当たり」だったな…そろそろ次期に向けて、風呂敷畳み始める頃合か。
…てなとこで…悪い、もうしばらく猶予くれないか?

2013.8.4 プライベートなあれやこれやで、6・7月をすっ飛ばした(苦笑)。気にはしてたんだけどな…
今季新作をざっと浚うと… 「きんいろモザイク」は萌え4コマ系、「私モテ」は男子高校生並びの大笑い系、「Free!」は今季の京アニ、 「ハイスクールD×D」「シンフォギア」「たまゆら」「ロウキューブ」が2期の期待枠、「ローゼンメイデン」「物語」は2期とゆーより設定継 続の新作…チェックしてるのはこんなとこ。「ダンガンロンパ」とか「恋愛ラボ」とかは録画してるものの見る暇が無い…orz。 チェックして るのが一応今季の推しになる。継続中の「マジェスティックプリンス」「とある科学」はかなりの山場。
今後は個別に触れていきたいが…まだ混乱中なので、どーなることやら(苦笑)

2013.5.25 今季もかなり中盤…経過状況を確認すると。 「はたらく魔王」完璧ラブコメ的修羅場発動…(笑)JKに真正面から コクられる魔王サマ。敵対する意図明白にもかかわらず”世話女房”ポジションの異界審問官。大笑いしつつ、次の展開は?… 「とある科学」 S…とはそーゆー意味か。御坂美琴クローン”Sisters”のエピソード「とある魔術」のリテイクなのね…とすると、後は上条当麻がいつ割 り込んでくるか、だな… 「翠星のガルガンティア」宇宙で敵対してた相手が地球にもウジャウジャいると知って、主人公これからどーするの か?…次の展開が期待。 「波打際のむろみサン」河童の川畑クンとツチノコの宝満サンも登場…主人公の周囲に人間外多数(笑)これはまぁ、面白がってれば 良いのか…ww
その他…はまだ中間総括途中。我が家の中学生は…おまえ中間テストくらいもっと勉強しろ…

2013.5.12 更にも一つ「銀河機攻隊マジェスティック・プリンス」…これなんか妙な肌触りするなと思ってたら「ひぐらし」の創 通制作かよ(笑)オチこぼれ集団が彼らならではの機体を手に入れ…いまいち正体不明の敵と戦う。…なんかこの先、どんどん深刻なストーリィ展 開になって行きそうでコワい。 「はたらく魔王」やってきたルシフェルが日本名「うるし原」てのはどーゆーギャグだ(笑)なんか向こう側でい よいよ陰謀巡らしてるヤツがいるみたいだし、今後の展開に注目である。 「俺の青春ラブコメ」結構シリアスな展開に踏み込んできたぞ…どーし てこの主人公「うまく立ち回る」てのを敢えて避けて行くのか…そのへん次週解決篇となるのだろうか?… 「俺の妹」こっちはモロにラブコメに 踏み込んできたな…次週どうなる?(しかし。バジーナといえば”クアトロ・バジーナ”だよな、”シャア・アズナブル”が正体隠しての変名使っ てたのは「Zガンダム」の時代だろ?そんな昔の話どーして知ってるんだ?…) 「変態王子…」登場人物のやりとりが殆んど全てギャグなのに、 進行するストーリィはますますシリアスの度合いを高めて行っている。この先、何が何処へつながって行くのか?…

2013.5.4 ピックアップしたのはまだあるゾ(笑)… 「波打際のむろみサン」少マガの連載はずっとフォローしてきた。相当にブ ラックなギャグ満載のこの作品をアニメ化すると聞いて結構心配もしていたのだが…深夜枠だし、大して問題にもならないのか(笑)イエティ・ ハーピーも登場して、今後の展開に期待大である。 「翠星のガルガンティア」こういう”未来の地球譚”は割りと好きなのよ、宇宙に進出した 地球人のなれの果てが地球に帰ってきてやらかすトンチンカンに…(笑)まだイニシャル続行中だな… 「絶対防衛レヴィアタン」三大龍レヴィア タン・ヨルムンガント・バハムートが全部萌え少女とゆー…(笑)この設定だけで相当笑かしてもらえたが、結構シリアスにストーリィ進めて行こ うとしてるので視聴続行中である。彼女たちはこれから何をしでかすのか?… 「ゆゆ式」…4コマ発のアニメは過去いくつも見てきたが、これは ちと、中途半端感がヒド過ぎる。単発ギャグの羅列で行くのか、ストーリィ作って前へ進んで行くのか、とゆーね…まー、も少し見てよーか…

2013.4.23 今季新作、全体一通り眺め回したらいくつか結構ひっかかってきたゾ(笑)… 「働く魔王さま」前季”まおゆう”で の魔王勇者からみを今度は現代東京でやってくれておる。魔王がファストフードのバイト、勇者がコールセンターオペという”食い扶持稼ぎ”がす でにおかしいが、なんか異世界よりの事件が進行中で今後の期待大である。 「断裁分離のクライムエッジ」主人公含む関係者全員が”殺人鬼”と いう設定からしてすでに(笑)主人公の鋏でしか切れない髪の伸びるヒロインといい、異常に異常を重ねた物語世界が向かうこの先は?… 「俺の 妹がこんなに…」の2期。だらだらと始まった続編はまだイニシャル進展中。バジーナ…はやはりお嬢様だったのね… 「這い寄れニャル子さん」 も2期開始。ニャル子、クー子、ハス太といえばみなクトゥルフ神話界での神だった筈なのにこのていたらく(笑)心労の絶えない主人公が今回も 悲惨… 「百花繚乱サムライブライド」これまた2期。主人公が旅から帰ってみれば、道場がメイド喫茶になっていた(笑)あれこれ大笑いしつ つ、イニシャルが魔界転生っぽい新登場人物の謎… 「デートアライブ」つっこみ所満載の設定イニシャル進行中(笑)もう少し進展してからでな いと、これはなんともいいようがないぞ… 「やはり俺の青春ラブコメは間違っている」これはなかなか。かなり拗ねた状態の主人公の周囲で、か なり一癖ありそうなヒロイン他人間関係イニシャル進行中。今後ストーリィはどっち方面に向かうのか? 「変態王子と笑わない猫」とんでもない ギャグストーリィの背景に、かなりのシリアスドラマが用意されている模様。今後の展開に結構期待。 「とある科学の超電磁砲」この2期はずい ぶんと間が空いたにもかかわらず、平然と続きをはじめてくれた。…まぁ本編劇場版も絶賛公開中であるし、改めてイニシャル始める必要を認めな かったという事だろな…
我が家の中学生はいよいよこっちにのめりこんできた模様…まぁ身体こわさん程度にしとけよ…ww

2013.4.1 バタバタと最終回が続く。いくつか引っかかったのを… 「俺修羅」修羅場続行決定のラストシーン…まぁ、原作4コマ だしな、どーこーいってもこれしかない結末だった訳で(笑) 「まおゆう」…なんも終わってはいないではないか?(笑)むしろこれからが大変 な時代の幕開けとなる「2」の開始はいつだ?… 「琴浦さん」これはキレイに終わってくれた。といって、単に心配事がなくなってくれただけで あるが(笑)それでも宙ぶらりんのまま、いつ始まるかわからない続編を待たなきゃならないよりはいいよな… 「ビビッドレット…」まぁ面白 がってみてはいられたものの…話薄すぎるゾ! 1クールであそこまで盛り込んでみせた「なのは」と比べちゃいかんのだろけど。超越者カラスの 独断専行だったらしいことしか謎解きも出来てないし… 「みなみけ」淡々。まだまだいくらでも続けられるわな…(笑)

2013.3.12 …てことで。今季も各々終盤に差し掛かって。…とゆーこの頃合で、今季面白かったのかも知れないが、俺的に「来な かった」のをざっと総括。 「閃乱カグラ」第1話見ただけでなんかお腹一杯(笑)。いろいろアピールするものはあるのだろーけど、どれもハマ らなかったんだなこれが…だから多分DVDになっても借りてはこないと思う。 「ラブライブ」これもだな〜。なんかいまいち魅力を感じなかっ たのよ。ウチの男子中学生には面白かったらしーが(笑) 「たまこまーけっと」京アニだよな〜なんでこれが俺に来ないんだろ? DVDになっ たら、これは見てみるかな…そのへん再確認したいので。 「ささみさん@がんばらない」これは…実は面白かった。にもかかわらず、何故か見る 気にならなかったのだ。これもそのへん要確認かな?…
今年はマジにきつい、花粉が(笑)全身かったる症状が来てる。いつまで続くんだろーなこれ…

2013.2.11 今季は放送曜日がかなり片寄っているばかりか、27時過ぎのコマがいくつかあるので、かなりリアルタイムな視聴が しんどい。…まー、それはおいといて。 前回挙げた以外にもいくつか見てるのはある。「俺の彼女が幼なじみと修羅場過ぎる」これ意外にハマっ た(笑)設定と展開がウザ過ぎるよーな気もしていたのだが、ストーリィ進んでくると結構ノッて見ていられる。OPが「B型H系」のモロパク リっぽいのだが、まぁ同じゆかりんだからいーのかww 「僕は友達が少ないNEXT」シーズン2である。女装男子と思っていた幸村クンが実は 女の子だったとゆー衝撃の展開(笑)しかも本人すらその自覚が欠如していたとあっては…ww 今後の展開に注目である。 「みなみけ・おかえ り」もはやシーズン4とあっては安心して見ていられる定番モノといって過言ではない(笑)…

2013.1.13 今季とりあえずいくつか見たが…結構wktkさせてくれるのがあるじゃないか! 「まおゆう」人間と魔族がカップリング するのはアイデアとして陳腐だが、それをそのままテーマにしてくるとはなかなか(笑) この先何がどう転がって行くのか期待大である。  「琴浦さん」前半の思いっきしヘビーなイニシャルそっちのけで、後半のほのぼのラブコメが素晴らしい!!…今季ピカイチになるかもの予感、 こーゆーのホントに俺スキである。 「ビビッドレッド・オペレーション」少女部隊変身バトル…これが休日朝の放送でなくてよかった〜 大人 だってたまにはこーゆーの見たいのよ…願わくばこの先大人の鑑賞に耐えるストーリィであってくれますよーに…とりあえずメンバー全員揃うまで は(笑)

2013.1.4 あけましておめでとうございます、とりあえず(笑)。…まぁ、今季新作がぼちぼち始まる訳であるが、ハッキリいって 今季もあまりトピカルな作品にはお目にかかれそーもない。それより、上映続いてるうちに「エヴァQ」(略したら、なんだかオバQみたいだな… (笑))は見に行くつもりはしているのだが。最近は旧作のDVD化が結構早いので、コレクションが増える増える(笑)。いずれ本格的にリタイ アしたら、コレクションの分類と見直しを愉しもうと考えてはいるのだが…なかなかそんな日はやってきそうもない。…そんな訳で、今年の見通し もまだ「現状維持」に尽きるみたいだ…ww

2012.12.30 なんだかんだやってるうちに…ここも丸13年が経過しました。春は初音ミク、夏はコミケ…結構デカいイベントのあった 1年でした(笑)。この先もまだまだ立ち止まるつもりはありません。今後とも宜しくおつきあい下さいませ。
・・・あとは、がぁさんが正式復活してくれりゃあな〜(笑)同人誌は勿論早々に入手致しましたけど。

2012.11.29 …しかし、それにしてもあんまりだ今秋は。本来ならば無条件に「お気に入り」フラグが立ってしかるべき作品が 片っ端から「期待外れ」に仕分けされていくとは。 「中二病でも恋がしたい」京アニなのにこれはどーしたことか。中二病の描写があまりにウザ くて感情移入できない…といえば一番近いか。勿体無いMAX…ホントどーにかならんのか? 「さくら荘のペットな彼女」これは逆に総括不能。 なんつうか…煩雑な印象しかもたらされない。「だから…何?」…って、答がサッパリ見えてこない。こーゆーの…かなりわりと一番困る。 「武 装神姫」これは…設定に乗り切れなかった、面白くなくは無いのだが。「小っちゃい女の子」の扱いっての…結構難しいんだなって事を再認識。

2012.11.19 アレコレなんだかんだで…結局今季気に入ってるのは 「ソードアートオンライン」パート2。なんつーか…手探り 状態だった1と違って、とっても積極的なキリト君(笑)しかも伏線状態がXXXでwww 結構マジでwktk。大団円まで…持って行けるのか しら? 「ToLOVEるダークネス」完全青年誌モードで透過光だらけ(笑)DVD早く出ないかしら(笑)リト君オタオタしてる間にストー リィは結構シビアに進行してる…ヤミちゃんのダークネスまで…今季に入り切るとはとても思えないけど。 「好きなよ」OPはやはりあの「メロ キュア」…岡崎律子であった。もうかなり昔に死んでしまった彼女の声だけが時空を超えて響く…その切なさがこのストーリィとからんで…毎回 OPだけで泣きそうにさせられる。誰だこんなこと思いついたのは?…

2012.10.29 なんか女子向け原作のアニメが最近目に付く。「好きっていいなよ」…せつないな〜(笑)40年も前のあれこれが 思い出されてくるのは単にオレの記憶力が良いからではあるまい。多分…なんかもっと奥にあるものをチクチクされているのだww… 「神様はじ めました」定番モノのファンタジーではあるが、コメディ仕立てで女子モノなのはどーなんだろね? とりあえず好みではあるので視聴続行してる が、放映時刻遅いのはなんとかならねーん? 「となりの怪物クン」せつなくならないだけ、こっちのが気楽に見れてる。…まー、当時のオレはお くてだったから、女の子相手に話するのが得意ではなかったのだけど。ホント、今の自分だったらもっとうまく立ち回れてたんだろーけどな…

2012.10.16 秋の新着が順次開始中。ここまでチェックしたのは…「リトルバスターズ」前評判やたら高かった割には、さほど衝 撃的でない静かなイニシャル展開中…やたら野球ヤルヤルといってるが、そこまで辿り着く前にシーズン終わってしまわないか? 「ToLOVE るダークネス」少年誌では結構‘過剰’であったが、青年誌に移って更に‘過剰’(笑)…とはいえ、まだまだおとなしいもんじゃないかww…  「ロボティクス・ノーツ」コミックも読んでるからイニシャル大体わかるんだけど…”その目誰の目?”なんでカオス・ヘッドとリ ンクしてるんだ?…
総じて今秋は不作。数少ない上に、積極的に「見たい…」と思わせてくれるのがあまりないのよ…

2012.10.7 「織田信奈」武田信玄登場!…の止め絵をラストに最終回。どーやら、戦った相手を打ち滅ぼさずに全て取り込んでい く…とゆー形で今後も進んで行くのだな…2を、ヤル気なのかな?… 「ラグランジェ」鴨川発宇宙まで対外折衝に飛び回っていくつもりなのだマ ドカちゃん、国連事務総長からも電話入ってるみたいだし(笑)高校卒業してこれはスゴい… 「ホライゾン」聖剣エクスカリバーを引っこ抜いて 英国の運命を変えてしまった忍者クン…勿論、処刑王妃メアリ・スチュアートへの愛を貫くために(笑)1部同様2部も完全に引きで終わらしてし まって、3部作るつもりもありありと見た…
なんか…いきなり、秋だ。

2012.9.15 「ホライゾン」クライマックスに向けて全力で進行中…突っ走る忍者クンをクラス全員でサポートする、そのさなかで アルマダ海戦のリテイクをなんとか意味有る形にすべく、これまた総員が己の思惑で取り組む…いよいよ目が離せなくなってきたw… 「織田信 奈」金ヶ崎の退き口…このクライシスをどう切り抜けるのか…こればかりはオチャラケではやり過ごせない。女の子ばかりの中でただ一人主人公が 男で奮闘…と思ってたらネネ君ちゃんとやる事やってくれてるではないか(笑) 「アクセル…」一気に頂上決戦へ。いまだ正体不明の敵だが、こ こまでくればヤラレっぱなしにはしないぞ。おそらくは次回決着。
…なんとか、この夏は乗り切れたのか?少しは涼しくなってきた今日この頃…

2012.8.29 「ココロコネクト」2ndエピソード・キズランダムは、なんだかかなり酷い状況下で推移するみたい…欲望のコント ロールなんてオレくらいかなり枯れてからでないと難しい話なのだけど。 「織田信奈」竹中半兵衛を加え、墨俣一夜城をクリアして、いよいよ上洛か。…なん となくだが、本宮ヒロシ「夢幻の如く」的な展開してくれると一番痛快なのだけどなww… 「エウレカ」いよいよ、大転回前にして の序奏モード…って感じになってきた。キッカケはどんな形で現れてくるのだろーか?… 「もやしもん」フランス篇、マリー登場。…コミックス での彼女の登場は一応中断してるのだけど、いずれ日本にもやってくるのだろな… 「氷菓」は殆んど予定調和的とゆーか正統的とゆーか…な謎解 きを持って学園祭篇終了。あとは…そろそろ拡げた風呂敷を畳み始める頃合なのか知らん?…

2012.8.15 「ホライゾン」忍者クン2ショットでガンバる(笑)なんともはやイロっぽい入浴シーンではありましたな…あくまで も紳士的態度を崩さない彼に拍手。いよいよ重要な役割になってきそう… 「ラグランジュ」ジャージ部3人娘の活躍が結構魅せてくれるものに。 両陣営の狭間で立ち回る彼女たちだが、なんかまどかが危うい事になってきてるぞ… 「DOGDAYS’」「貧乏神が」「もやしもん」「うぽっ て」物語内時間が経過するにつれ、各々の登場人物があれこれ動き出してきた。…ふむ。 「氷菓」学園祭篇、謎はかなり絞り込まれてきた模様。 一気に謎解きに向かうには、まだなにか欠けてるものがあるみたい…
コミケでした。殺人的な日差しが照りつける中、GAASANにおいで下さいました方々に感謝です…

2012.7.31 「もやしもんリターンズ」まだ…醗酵蔵か。この先フランス篇とアメリカ篇と、デカいイベントが目白押しだとゆーに (笑) 「夏雪ランデブー」レディコミのバリバリが原作なのだな…大昔の「カレカノ」以来女子向け原作アニメてぇのは最近の「夏目…」まで面 白く見てるのだが…ふむ、こーきたか。まぁ…もー少し黙ってよかw 「氷菓」流石京アニはストーリィ回し絵回しがうまいよな…学園祭舞台に謎 のイベントが進行する、なんかかんか伏線らしきものがバラまかれてるんで、ざっと見過ごしていられない… 「アクセルワールド」追い詰められ た主人公に手を差し伸べたのは、バトルでのライバルだった…少年マンガの「王道」をやってくれるではないか(笑)…
我が家の中学生が初音ミク「千本桜」に手を出しやがった…いよいよ追いかけられるお父さん…ww

2012.7.23 大分中身も見えてきて…但しこー暑いんじゃロクに視聴もままならない(苦笑) 「ココロコネクト」とにかく普通じゃ ない事が起きてる…のがイニシャルらしい。人格転換…以外もこれから始まるみたいだし。男2女3…の各人がイニシャルの要因になってくるのか な?… 「ラグランジェ」一応3人揃ったところで、本格的なイニシャルはこれから…なのか?なんかユリ的展開の伏線なのかキスシーン…w 「織田 信奈」は主人公秀吉となってストーリィが順調に廻り始めた感じ…割りとこーゆー脳天気なのはキライじゃないんだ… 「エウレカセブン」ついに登場 はエウレカ…だがますますストーリィは混迷の一途を辿っておる。…まー、前のもストーリィが小気味良く流れ出したのは第3Qに入ってからだしな…  「DOGDAYS’」…まー好き勝手にヤッてくれておる(笑)ファンタジーてのは、やはりこーでないとw

2012.7.16 第2週も抜けて夏季シリーズほぼ出揃う。…とりあえず評価保留は「夏雪ランデブー」「ソードアートオンライン」それ に「ココロコネクト」あたり。理由はまた別途。「はぐれ勇者〜」「織田信奈〜」は深夜アニメのお手本みたいな感じのオープニングとイニシャル途 中。あ…「だから僕はHが…」てのもここの系列だな。「輪廻のラグランジェ」「境界線上のホライゾン」「DOGDAYS」はどれもシリーズ2部 で、なんかどれも「日常/非日常」描写がテーマとゆーか主体になってるてのも興味深い。当面…第1話だけで視聴打ち切りにしたくなったのが無いの がまずはめでたいが、オープニングの勢い維持するだけで息切れしそーなのも…実はあるゾ。とりあえず続行…

2012.7.7 夏季シリーズ開始。「貧乏神がっ!」ジャンプSQでの連載がかなり先へ進んでしまっているので、このイニシャルは新鮮 (笑)。結構好印象なOPだが、まだ全然展開途上。 「ゆるゆり」全シリーズが終わってたのも思い出せないくらいそのまま(笑)…これはあまり何 も云えない作品の一つだったんじゃなかったっけ?… 「人類は衰退しました」まさにその通りな未来世界を描写するダークファンタジー…ちょっと視 聴後感のゲッソリは只事ではない…視聴継続はするが、今後まともな感想が書けるかな? 「うぽって!」…これこそとりあえず何も言わずに視聴して おくべきか? …春から終わってないのが「さんかれあ」偏執狂的父親との一段落。「かれあの…貞操を奪う事は許さん!」「…そんなことしねー よ!」…で、これはまだ続くんだよな?

2012.7.2 なんつうか…今春季はかなりガッカリ、であった。視聴後に充実感が得られたものが殆んど皆無であったとゆー。…いや、 4月当初は結構期待させるものはあった。それが…どいつもこいつも、こーも見事に失速してくれるとは。(「特にひどかったのは…」と挙げようと 思ったら、これまた大差無い事に気付いた…ww)まーね、DVDになったら一応は借りてくるだろーけど…と云いつつ、ひょっとしたらどれもその気 にならんかも。(最近では「マジコイ」とか「マケン気」とかな) 夏季に期待しようww

2012.6.17 てことで。…あれこれあった訳だけども、とりあえずは現状進めて行かねばならぬ。…といってもなー
「宇宙海賊」…「アムネジア」…「咲」…「エウレカ」…「さんかれあ」…「ニャル子」…「アクエリオン」…「アクセルワールド」…まで、ずらっと 並べ上げては見たものの、なんか書き残して置きたくなるのが無いんだよな〜 まー、最後の「アクセルワールド」のみ、物語の進展がwktkってこ とぐらい? 1クールで収束するものはそろそろ風呂敷畳み始めている筈なので、そのへん話のネタに出来ると思ったんだが。…まさか、どれもこれも 続編ねらいで、中途半端なまま急転直下終わらせるつもりじゃないよね?…

2012.6.8 全く…どーしろってのよ、木曜夜は。25時半から2時間の間に8本だぞ?どーやって全部チェックしろと…?(笑)  まー、今週はそれどころではない。
「コミックマーケット82」受かりました!! 
8月12日(日) 東1ホール 「F」−56b!!

…これまたどーしろってのかしらね。現在プライベートがとんでもなくグチャグチャだってのに…(苦笑) とりあえず、サークルスタッフと、どーす るか考えますわ。がぁさんセンセの同人誌、売れないもんですかしらね?…(^^;)

2012.5.31 ちょっとな…あまり感想述べる気にならんうちに、大分差をつけられちゃったけどw …まー、マジな話、いちいち感想 する気にならん週間進展の停滞が多いのが最大の理由だけどな。 「宇宙海賊」のディンギーレースねた、「アムネジア」のタイトル通り記憶喪失ネタ、「エウ レカ」の一向に明らかにならん伏線、「這い寄れニャル子」のべたべた、「夏色キセキ」の小出し奇跡、…etc まぁ「さんかれあ」のゾンビお嬢様 のはらはら…だとか、「アクエリオンEVOL」主人公のウラオモテ自覚…だとか、「アクセルワールド」赤の真実…だとか、突っ込み要素満載の作品 も無い訳ではないのだけど(笑)いずれDVD出たらまとめて見る気になるか結構?マークはついちゃってるのが多い。我が家の男子中学生は「咲」 「つり球」「あっちこっち」「さんかれあ」「氷菓」それに「アクセルワールド」あたり、お気に召したみたいだけど(笑)

2012.5.25 「さんかれあ」かなりヤバい状況に踏み込んじゃったぞ…ゾンビお嬢様の存在バレバレになっちゃったし…お嬢様正気に戻るの か? 「這いよれ! ニャル子さん」…まー大体こんな展開は見えてたな〜訳わからんとこが絶対一番ヤバい事になってるって…そしてそこが一番力抜けてしまう結末だって事も (笑) 「氷菓」謎解きはお見事…あの時代覚えてるオレが言うのもなんだけど(笑)…とはいえまだ完全決着ではないのだな… 「アクエリオン EVOL」…これって、かなりヤバい状況ではないのか? 今の所、解決の目処がカケラも見えてきてないんですけど。大体、MIXはどーすんの?  「アクセルワールド」…通り抜けてみればキレイに決着するインターバル話。次回から新展開…だなw

2012.5.19 「これはゾンビ」電のこ・ミストルティン先生が帰って来た…それだけでいきなり波乱の幕開け…(笑)まー、もー ちょっとほっとこーかw… 「氷菓」古典部誌のバックナンバーを探すだけなのに…結構あれやこれや来たぞ。謎解きはまだ始まったばかり… 「アクエリオン EVOL」あちら側の世界に突っ込むのに結構体力使ってる…主人公の母親は、一体何をやらかしたのだ?… 「アクセルワールド」とりあえずレベル アップ…はしちゃいけなかったのね(笑)用心棒…の女の子がまた新たな火種になってくれそう… 「宇宙海賊」いろいろと伏線仕込んでくれ た今回のインターバル。やっぱりヨット部は今後も海賊と縁が切れないみたい…(笑) 「エウレカセブンAO」主人公よーやく己の立ち位置を見つけ たのか…とりあえず次のバトルはもう始まっている…

2012.5.14 「あっちこっち」はとりあえず外す。これはあまり、何か云うべきものじゃないみたいだし…w 「夏色キセキ」もそう。なんか ずっと伏線…で進んできてるようで、ストーリィ急展開始まるまでは、特に何も云えないみたい。 「這い寄れ!にゃる子さん」増えた登場人物に従っ て急展開開始(笑)。なんか主人公の母親がこの先なんかしでかしそう。主人公の気苦労まだ増えるのか?(笑)… 「さんかれあ」ゾンビになったお 嬢様中心に急展開進行中(笑)パックリ開いた自分の腹を自分で縫ってしまうのね…始まっちゃった死後硬直をなんとか止めなきゃならなく て、次回なんか救済が入るみたいなんだけど…それ以上にあれこれゴチャゴチャしそーだな…w

2012.5.11 「アクセルワールド」…このバトルが次章展開の幕開けだな。前へ進むぞ… 「宇宙海賊」先手後手キッキリ片付けて一件落着… 次回はクルーも戻ってくるみたいだし。この先部員はバイトにでも来るのか? 「アムネジア」お約束の学園祭でのお約束(笑)…これで部活は安定す るのかな?…「咲・阿知賀」第2試合は既に波乱含み…オカルトばっかり集まったら強いヤツが勝つんだろーな… 「エウレカセブンAO」結局…この 主人公にいまいち感情移入できないから隔靴掻痒になっちゃってるんだよな…やはりもう少し待とう。
今季ノイタミナ「坂道のアポロン」「つり球」もここまで見てはきているんだがな…印象批評しかしないオレには、ちと相手しにくいのよ…

2012.5.7 「エウレカセブンAO」主人公の母親はコーラリアンだったのか?…背景伏線があれこれあるみたいで、もう少しストー リィ進展してから改めて述べる。… 「さんかれあ」いよいよお嬢様死んでしまって蘇る(笑)責任取って下さいね…とはまたエラく重いことをアッサリとw…  「這い寄れ!にゃる子サン」主人公の母親と3人目の宇宙人登場、それに敵役も出てきて…これでほぼ揃ったのかしら?(笑) 「これはゾンビ」 「夏色キセキ」ともに状況進展せず。評価のしようがない。何やってるんだか… 「氷菓」これはまた…ライトミステリとは。あれこれ好みなんで以後 大いに期待(笑) 「アクエリオンEVOL」なんか始まったな…MIX拉致されて、次回はどうなる?

2012.5.4 「アクセルワールド」…さあ、なんかいろいろ始まってきたぞ…腹くくったらしい主人公が、結構カッコ良くなってきた。 もう次の展開はすぐ目の前に…(この作品、なんか男子中学生が気に入ってるみたい…どのへんフックしたのか聞いてみたいとこだけど…w) 「宇宙海賊」大 企業のゴタゴタに正面から首突っ込むのだね…バリバリやり手のお嬢様の片棒かついで…次回はどのへんまで話すっ飛ばすつもりなのかな?…(笑)  「アムネジア」まだイニシャル引きずってる感じ…「呪い石」は結局名前だけだったみたいだけど…深夜のプール、オールヌードの夕子サンと二人きり で…こーゆー時の主人公って、なんでカッコ良くないんだろーな…w 「咲・阿知賀」本選開始…とりあえず第一試合は勝ち抜けたよーやね…

2012.4.30 「これはゾンビ」…なんか今回はグチャグチャした印象だな…吸血忍者の設定がなんか良くわからなくなってきたぞw  良くわからないと云えば、アンダーソン下村クンの立ち位置も(笑) 「這い寄れ!ニャル子さん」まー、大体予想した通り…だな(笑)クトゥグアも 押しかけ転校生でやって来たし。…てことはまだ登場人物増えるのか?… 「夏色キセキ」なんかまだ設定明らかになってない部分があると見た。多 分…メンバーの一人が転校して行ってしまうのと関係するのか?…とりあえず今回はインターバル。 「アクエリオンEVOL」恋愛禁止といいなが ら、わざわざ引っ掻き回すのにはなんかウラがあるのだろな?…でもってバナナ(笑)

2012.4.28 「アムネジア」もう一人の部員登場のイニシャル…結局、ヤバい悪霊ってのは…いたの? なんかここまで、そこんとこ 曖昧なままにされてるみたいだけど… 「咲・阿知賀」地区予選あっさり終了…w 練習試合先に龍門渕となって天江衣登場(笑)本選会場でいきなり 「咲」嶺上使いと擦れ違ってそのオーラにびびる(笑)なんとゆーか…急展開w 「エウレカセブンAO」…ちょっと、よくわからなくなってきた (笑)スカブコーラル出てきたものの、その位置づけが?? …少し整理ついてから戻ってきますわ… 「さんかれあ」なんかヤバ気な雰囲気が。ヒロ インの彼女…これから死んでしまうんだよねぇ…まだイニシャル途中なのに、展開していく先にかなりの不安…話変るが、このOPどーしても「…いろ は」思い出すぞ(笑)

2012.4.25 「アクエリオンEVOL」土中に埋められた事で全員エレメント力UPしたとか(笑)やはり前話から1万2千年経って るみたいだな…女神はやはりシルフィじゃなくてシルビアが正解の筈? となると… 「アクセルワールド」主人公へたれじゃなかったのか?…結構やること やってみせてくれるじゃないか、次回敵の正体に肉薄…出来るのか? 「宇宙海賊」ヨット部全員による海賊「初仕事」は首尾よく行ったみた い…そしたら、次は何か「荒仕事」が始まる模様…
「ストライクウィッチーズ劇場版」見てきたわ…「宮藤芳佳」のムチャクチャ振りと復活に思わず涙…ww これは後輩を育てる物語でもあるのだね…

2012.4.22 「めだかボックス」は保留…当分。30分を前後に分けてイニシャル後の説明っぽいエピソードを連ねていく…何処ま で? 「あっちこっち」は4コマきらら原作。これは…何を描きたい作品なのかわかるまでは保留…かな? 「さんかれあ」女の子をゾンビにしたら何 が始まるのだろか? まだ全然イニシャル途中で保留以前… 「これはゾンビ」なんでゾンビねたがカブる?(笑)…なんか始まりそーな前段階。もう 少しかかるのか… 「這い寄れ!ニャル子さん」イニシャル説明でとりあえず終わってしまった…(笑)あらためてココから学園モノどたばたが始まる のか?次回以後にまー期待。 「夏色キセキ」スフィアのメンバー4人そのままキャラクターなんだと。空飛んじゃったりして完全にリアル・ファンタ ジー路線。次回から…なんとなく動いていきそーな予感…

2012.4.20 …今季はまだ全部出揃ってないんだよな… 「宇宙海賊」女子高生海賊成立…のてんまつ。結構大変なとこをごく真面目 にクリアしていってる訳でw 次回は海賊稼業本番…になるのかな? 「アムネジア」なんで部長が幽霊で、怪奇調査部が出来てしまったか…のイニ シャル説明。突っ込みはこれから始まるのか… 「咲・阿知賀」麻雀部始動…までを丁寧に(笑)あれこれ関係性を明らかにして、奈良地区予選にはも う来週から突入するのか? 「エウレカセブンAO」さぁて…時系列はどーなっているのだろ? 2025年…を原点とすると、前作との関連がなんか 掴めないんだけど。沖縄…が舞台となって、これから始まるストーリィの指示向線は?…

2012.4.17 「アクエリオンEVOL」はなんかいきなり深刻の度合いが増してきた。スパイだった彼の死で、深刻さは途切れたと 思ったのだが。前作と今作の間で、再び1万2千年経ったとゆーのか?… 「ギルティクラウン」ぎりぎりチェックメイトの最終回。現実が再び悪夢と ならないように、主人公が選んだ道…そして数年後。これ以外の結末はなかったのだろーが、全てがスッキリ…してしまった訳ではないよね?彼は今、 何処に立って居るのだろうか… 「アクセルワールド」…さあ、始まったぞ(笑)かなりステロタイプとはいえ、仮想バトルの出来は結構出色。現実と のギャップが…この先一番面白くなっていくとこだろなww…

2012.4.15 やはり今季は数多いわ…とりあえず「これはゾンビ」「夏色キセキ」「つり球」…と、片っ端から保留(笑)。「めだか ボックス」西尾維新を「化物語」「刀語」「偽物語」と見てくると、少年誌ベースだと西尾ワールドはこう展開されるか…てのがよくわかる(笑)。如 何に「超人」であろうとも、「人間以外」という訳ではないのだという…。当然視聴は続行するが、評価は出来るかな?… 「這い寄れ!ニャル子さ ん」ラ ヴクラフトが草葉の陰で大爆笑しているだろう…「名状しがたいバールのようなもの」そりゃどー見てもバールだろーが(笑)…全裸美少女に迫られて、その肌 にフォークを突き立てて撃退する(その悲鳴がまたw)…のがギャグになるてんだから(笑)以下は推して知るべし…

2012.4.13 「黄昏乙女×アムネジア」な〜んかヘンな舌触りだナァ…霊感のある人間にしか見えない「幽霊」部長が率いる怪奇調査部…この 設定でこの先何を見せてくれるのか、とりあえずは期待… 「咲−saki−阿知賀篇」アナザーサイドストーリィ。中学時代まで和が一時在籍してい た奈良の阿知賀学園を舞台に進展する。完全デジタルな和に対し、あれこれオカルトな面々…自分もオカルトであるから、なんとなく親和するものはあ る (笑) 因みに、自分にとっての麻雀は…「コックリさん」(笑)わかってもらえるかな?… 「戦国コレクション」はまだイニシャル途中なんで保留しとくとして…  「エウレカセブンAO」一体何が始まるの?…ww

2012.4.12 「アクセルワールド」…さぁて。結構仕込み大掛かりにやってきた。電脳世界モノってのは、如何に魅力的に作れるかに かかる。まだ途中のイニシャル…お手並み拝見と参ろうか(笑)… 「宇宙海賊」ヨット部総出で海賊稼業に乗り出すか(笑)これは次回見てのお楽し み…といったところか。 「謎の彼女X」アフタヌーンで長年連載を追ってはきたが。…今回この作品については評価中止する。この人原作のアニメは 以前「夢使い」を見ているのであるが…ハッキリ申し上げて、この人の作品はアニメに向かない! 絵とゆー描写表現を通じて、そこからこぼれ落ちて いくものを一貫して、この作者はわざわざテーマとして取り上げてきたのであり…恐らくそれはコミックス以外の表現媒体では到底伝達不可能なもので あるから。…む〜。なんか物凄く歯痒いのだが、とりあえずそーゆーこと。視聴は続けるけど多分これ以上は無理。

2012.4.8 「宇宙海賊」が再びインターバルモードに。…今季新作開始はまず「緋色の欠片」。これは…あまり深入りしないほーが良 いのかも?とりあえずは保留ね。「めだかボックス」ジャンプ発はこれだから(笑)…ん〜、天才児の行動についてどーこー云うのもシャレにならん… と、今はそれだけ記すに留める。なんでかと云えば… 「これはゾンビですか2」続きを真っ直ぐ(笑)まだ何も始まっておらぬ。 「アクエリオン EVOL」は後半への盛り上げ開始…これはかなり力入ってきたぞ… 「ギルティクラウン」終末は主人公にどんな顔を見せるのか?…
男子中学生は「シンフォギア」がかなり気に入っていたらしい…ふむ。何がお前の感性を揺さぶったのか、聞きたくはあるぞ…

2012.4.4 「ラグランジェ」「D×D」「夏目4」「男子高校生」それに「シンフォギア」も。今季1クールで終わってしまった作 品、はどれもあーそーですか…になってしまうな〜 後味…がどれも大して残らなかったから。…まー、「男子高校生」に後味求められても(笑)逆 に…「ラグランジェ」とか「シンフォギア」はうまく後味残せなかったのは明らかに「失敗」。こんなんではパート2やってもまともに見てもらえない ぞ。…言葉にするのちと難しいんだけどね、その作品の名前出しただけで即座に伝わる「雰囲気」みたいなもの?…これがちゃんと作れてたかどうか で、評価後々まで響くからおろそかには出来ない。…但し。「夏目」みたいに、そこらへんすっ飛ばして淡々と物語世界続けていく作品もあるので、安 易なことはいえないのだけど〜ww

2012.4.2 ラノベとしてロングシリーズを続けてきた2作「シャナ」と「ゼロ使」がその完結を受けてアニメでもフィナーレを今季迎えた訳だ が…む〜、終盤へ向けての盛り上げも滞りなく、拡げた風呂敷もきちんと畳んで最終回に臨んだ形ではあるものの、なんか喰い足りない。あ… この2作全く逆の意味で。「シャナ」の方は今作になってやたら登場人物が増えたためにかなり煩雑な印象が残ったし、「ゼロ使」の方は一気呵成に終わってし まった為にルイズ才人以外の人物がこれからどーしていくのか心残りが糸を引く。勿論ラブストーリィなのだから、各々に二人が結ばれての結末には文 句つけたくはないのだけど。…やはりね、シリーズあまりに長かった故に、これでおしまい…とゆーには何となく、すわりの悪さを感じてし まったのだ。アフターストーリィ乃至ネクストストーリィ…を期待すべきではないのだろーが、受け取り手としてはちと釈然としないぞ…

2012.3.27 どー考えても1クールは無茶だった「パパ聞き」。第2部作る気があるなら最初っから2クールとかで始めろよ…まー、 昨今のアニメ制作事情があったんだろけども。描き込みたい事がありすぎて散漫な印象しか残ってないぞ…ここキッチリ詰めていったら、絶対に1クー ルでここまで辿りつけないのはわかるけど。惜しい…の一言しか出ない、絶対に佳作になった筈なのに。いや…それは制作スタッフが切歯扼腕してるだ ろうとこだからな。まさか、これはこれで良し…とか思ってやしないだろね?

2012.3.26 「青春群像」などと、ちと気恥ずかしくなる表現を使いたくなった「あの夏」。仕掛けは片想い連鎖とその終端である先 輩が宇宙人だった事、そして最終回まで伏線引っ張った「思い出の風景」。あの夏の眩しい日差しが何故かせつなくなるのは…遙か昔、私自身の高校時 代、夏合宿で訪れたのがやはり信州の山中であったからw 大して山場も見せ場も無かったが、描写の細やかさは十分評価に足るもの。今春の佳作とし て、とりあえず上位には入れておきたいな…

2012.3.25 「偽物語」の完結は予定通りなのに、なんとゆーか「急転直下」の印象が否めない。とはいえ…アララギ君の妹たちが縦 横無尽に動き回った今作品、一応見応えあったものだったが、あれこれイチャモンはつけられそーだな… DVD出てからまとめて何がしかの感想は述 べてみたく思う。 今週来週で今年第1Qの1クール作品が順次終了していくが、そろそろ個別の作品についてまとめに入ってもいいかな…てか、そー しないと第2Qがバラバラ始まってしまう…(苦笑)

2012.3.19 「D×D」いよいよ試合開始。相手が女の子ばかりとあって、スケベ心全開にした主人公の能力で初戦突破(笑)だがそ れだけで済む筈も無い… 「シャナF」時間稼ぎは有効だった…フレイムヘイズの割り込みを無効化しようとバックアップを立ち上げる徒…だがそこに も既にフレイムヘイズの割り込みが仕込まれていた。この先…誰が何をする?… 「B★RS」B★RSに取り込まれてしまった主人公…仮想世界その ものを破壊しようとするB★RS…事態を収拾しようとするその一方、現実世界では… 「夏目4」夏目クンが過去と向き合うインターバル的エピソー ド…残された両親の写真を手に、彼の心中に去来したものは?… 「男子高校生」上着返してください…まさかあのネタでここまで引っ張るとは(笑)

2012.3.17 「あの夏」いきなりコン○ーム差し出されて仰天アタフタw… 結局関係者全員がその想いを伝えてしまったのか…この 先何がどーなるんだ?… 「宇宙海賊」…一体どーなっちゃうんだこれ? お姫様が捜し求める「幽霊船」てのがどんな謎解きをしてくれるのか、全く 予想出来ない… 「パパ聞き」…今回は長女の空回り自分探し。声優のお隣りさんもからんで、思春期のお悩み相談的エピソード。少しは…強くなれた かな?(笑) 「ゼロ使F」…さあ、ヤバくなって参りました。強大な古代龍相手に盟友デルフリンガーも喪ってしまい、才人クンこれまでで一番ピン チかも。起死回生の逆転打に至るキッカケは何処に?… 「ラグランジェ」お嬢様ウナギ召し上がるのは初めてですか?(笑)主人公の想いを受けて、 「みどり」が勝手に起動開始しちゃうみたいだぞ…w

2012.3.14 「アクエリオンEVOL」学園にやってきた転校生は敵のスパイだった。…だが彼と、カエル縫いぐるみのステルス少女 との間に奇妙な交流が漂いはじめる…その行方は? 「偽物語」新登場人物がいきなり来襲したのは、アララギ君妹その2…彼女こそ不死鳥の怪異だっ たとは。ストーリィもいきなり超展開で、行き先の予想が全くつかないぞ… 「シンフォギア」なし崩しに女の子たちの共闘体制、今目の前に居る敵を 叩くために。…その間に一般人が危ないぞ… 「ギルティクラウン」破局は進む音を立てて…ずいぶん情けなくなっちゃったな委員長。…最後の最後 に、顔を上げた主人公は何を見るのか?

2012.3.12 「D×D」合宿しての特訓に突入。主人公確実にレベルアップしていくが、間に合うのか?… 「シャナF」インターバ ルはまだ続く。とりあえずフレイムヘイズの割り込みはかかった。だがまだ、決め手となる一手には欠ける。吉田サン…が何か重要な役割を果たすの か?… 「B★RS」主人公の昔なじみは実在する存在ではなかった…何らか仮想世界との橋渡し的存在だったのだ。主人公がB★RSとして刺し殺し てしまったのは… 「夏目4」結局、この役目は夏目クンしか出来なかったのだろう…。最早、神様とも対等に渡り合える夏目クン…そりゃあ「格が違 う」と評価されるのも当然か… 「男子高校生」ラーメン…これで運営していける生徒会てのも。なかなかスゴいな…

2012.3.10 ついに…行ってきてしまったぞ初音ミクライブ。オープニングいきなりGoogleCM 「TellYourWorld」で涙腺ブッ壊される。狂ったようにサイリウム振り回しながら頬を伝う滂沱の涙…こんな事が本当にあるのか…。進行は主にア メリカ公演「MIKUNOPOLIS」をなぞりながら、新構成新アレンジそれに新曲も交えて、また大元となった「2010年感謝祭」からもイン サートされてくる、この上ない贅沢なステージ。「ワールドエンドダンスホール」のアメリカ版ミクルカ和風衣装で「Magnet」をやってくれた り、まさかのミクリン「Promise」ゲストP:samfreeのギターソロ付きで聞けたり、サプライズゲストのメイコ姉のナンバーまであった りして…2時間が アッという間の出来事でありました。勿論…終演後は客席総員の三本締めで、長年生きてきても得難い経験だったのは間違いありません…

2012.3.9 「あの夏」あれこれすべて差っ引いて行った挙句…主人公と先輩はラブモードに。普通ここまで進んできたら、キスだけで は済まないと思うんだけど、そこんとこどーなの?…w 「宇宙海賊」…なんか静かにテンション上がりつつある。お姫様の抱え込んでる問題は…結構 根が深そう。次回宇宙戦闘必至…なのか? 「パパ聞き」…とりあえず、外向け安定(中身はまだこれからだと思うけど)してのインターバル。次女の 半日アバンチュール。ほのぼの萌え〜なエピソードではありました(笑) 「ゼロ使F」とうとう…タバサも女王様に。さりげに女子会やってたりし て、表立ったトラブルは起こらなかった今話。まぁちとウラはあったのだがな… 「ラグランジェ」宇宙人男4人衆の右往左往がおかしい。千葉県鴨川 といえば…まぁ田舎といっていいロケーションだよな。一軒家借りて生活してるってのがなんとも…w

2012.3.6 「アクエリオンEVOL」穴を掘るのと埋めるのと。2つのエレメント激突(笑)。ドーナツを食べてしまうと穴は何処へ 行ってしまうのか?というテーゼを思い出したw… 「偽物語」新登場人物の紹介か。ストーリィ自体はちっとも進展しないのだが、大丈夫なのか?  ここまでえんえんとキャラいじりが続いている… 「シンフォギア」女の子たちが各々の覚悟を決める話。…そりゃ演歌うたわせたら水樹奈々がピカイ チなのはわかりきってるが(笑)上松サンこんな曲も作るのね… 「ギルティクラウン」こうなるしかない破局…カタストロフ。東京は日本はどうなっ てしまうのか? そして主人公とヒロインの運命は?

2012.3.4 「D×D」いきなりエロ路線に急展開かと思ったら、今度のバトルはかなり真剣だぞ…当然、特訓だな。 「シャナF」状 況ややこしくなりつつも今話はインターバル。次の一手は誰が何処へ?… 「B★RS」こちらも状況は更に混沌の様相を深めていく…結節点が見えな い…何が何処へつながっているのか?… 「夏目4」またもや夏目クンややこしい役目を引き受けるハメに。…しかしこんな完全場当たり的な対応で、 なんとか出来るのか?… 「男子高校生」最早云うべき言葉を持たない…
…中一の男子が持ってきたスケブには、かなり器用に「とらドラ!」の表紙が。…お前何処へ行くつもりなんだ…

2012.3.2 「あの夏」宇宙人バレるにしても、もっとやり方あっただろーに…(笑)どちらにせよ、ストーリィは新たな展開にならざ るを得ないな… 「宇宙海賊」お姫様結局学園に放り込んじゃうのか…なんとありがちな(笑)とはいえ、対策すべきミッションの方向がまだ良く見え てないんだが。 「パパ聞き」どーやら当面の危機は回避できたらしーものの…いつまでも、このままじゃいられないよね。どーすんだろ?… 「ゼロ 使F」かなり危ないとこをなんとか脱出できたとはいえ…才人クンダブルマスター状態になっちゃったのは、こりゃもうどーしよーもない問題山積み…  「ラグランジェ」さ〜て。なんか次の展開がわかったよーなそーでないよーな。とにかく暴走だけは回避しなくちゃならない訳で。だから…

2012.2.27 「アクエリオンEVOL」肌を晒して羞恥心感じたら能力もUPするとはまたムチャな(笑)発掘された大昔の生徒手 帳って…ひょっとして前作の時代のものなのか? 「偽物語」新章プロロー グはインセストっぽいエロ話(笑)…てか、全然プロローグにもなってないんだが。これから何が始まるの? 「シンフォギア」なんとか…仲直りは出 来たみたい。二人とも、相手の事気遣う割には意地っぱりだったから。…倒れているとこ救われた彼女も…結局は合流するのか消滅してしまうのか?  「ギルティクラウン」どうしようもなく不安定なインターバル。殺されずに済ませる為の苦渋の策。既に破綻を前提に、残り時間で何が出来る?…
…1週全14本。残ったのがこれだけとは、やはり今季は豊作だよなw…

2012.2.25 「D×D」使い魔を世話してもらう権利を賭けて、生徒会役員チームと対抗戦(笑)完璧に魔力バトルなのに、一般生徒 ギャラリーが平然と見守ってるとは…まぁ男も女もそんなの眼中にないのだろがw 「シャナF」ヒラルダ起動…により召喚された彩瓢フェリスが告げ た「大切な事」。展開中の大命はどんな脇道にそれて行くのか? 「B★RS」…なんだかミョーな事になってきたぞ…相談室の先生は「敵」なのか?  仮想世界で起こっている事象が解釈不能…現実世界の何を反映しているのだろう?… 「夏目4」成り行きで名前返す事になった夏目クン置いとい て、先生は七瀬女史の昔話につきあわされて…見ているコッチのみ顛末がわかるという…w 「男子高校生」いい加減、文学少女とはチャンと話してや れよ…あんまり相手したくないのはわかるけど(笑)

2012.2.23 「あの夏」なんだかんだ終始とっちらかった沖縄篇終幕。先輩と…キス寸前まで行ったんだから、帰ってからどーなるの?w  「宇宙海賊」次なる仕事は新たな事件のプロローグ…密航者は、なんかやんごとないお方みたいですな。…まずは次回。 「パパ聞き」先輩がらみのエ ピソードでちょっとはほのぼのさせてくれると思いきや、また新たな火種が…今度こそ場当たり的な対応は許してもらえないみたい… 「ゼロ使F」早 朝の襲撃、エルフの出現、拉致された才人とティファニア、そして…なんかまた日本製の機体が発見されて、これは終幕への道しるべ…なのか? 「ラ グランジェ」2人目3人目が宇宙人だってのは何時の間にかスルー…そして彼女たちの出自がそこそこ明らかに。…やっぱり2人目は、なんかお姫様 だったりするの?…だよなぁw

2012.2.21 「B★RS」現実世界とリンクした仮想世界が何故存在するのか?…明確な説明は一切無いまま、ストーリィは進んでいく。現実 をとりあえず打破した事で、仮想世界から何かが跳ね返ってきた… 「夏目4」妖界での大立ち回り。否応ナシに夏目クンを取り巻く世界を体感した田 沼クンがとんでもなく健気。剣呑極まりないそれを実感しながら夏目クンを気遣う田沼クンに拍手… 「男子高校生」こりゃもう、どーすりゃいーん だ、んなもん…(笑) 「アクエリオンEVOL」カエルのぬいぐるみに身を託したステルス少女。彼女が乗り込む時、アクエリオンもステルス能力を 発揮する…メチャ△w 「偽物語」アララギ君メチャメチャ打たれ強いのね(笑)普通は死ぬよ… 結局あの詐欺師はなんだったのか?…不可解なま ま、とり あえずこのエピソードは終幕… 「シンフォギア」敵対する謎の少女の正体は?…そして主人公はルームメイトとの仲をどーやって修復するのか?…  「ギルティクラウン」彼女が死んだ…どーしよーもなく辛い結末。主人公とりあえず暗黒面に突っ込んで行ってしまうのか?

2012.2.18 「パパ聞き」荷物を取りに、家に帰る…インターバル話。更なる切なさへのプレリュード…どこへ続いていくのか?  「ゼロ使F」温泉が出た…ってネタで大体展開の予想がつく (笑)。まー、それだけじゃなくてルイズと女王様のマジ喧嘩あったりして、初体験直前まで攻めてみた話w いよいよ…かな? 「ラグランジュ」戦闘開始に 3人目が割り込んで来て…主人公のレベルUPを敵方は見越していたのか? ちとヤバ気な引き… 「D×D」こっちも一応インターバル。美少女シス ターと同居なんて主人公いよいよリア充(笑) 部長がなんかおかしいのは伏線…だよな? 「シャナF」御崎市を舞台に…いよいよ大命が展開する。 いけにえとなって消滅するヘカテについて、吉田サンにやさしく説明するシュドナイが…なんか哀れw 割り込みをかけてきたフレイムヘイズとの間に 戦いの火蓋が切られるまさにその状況で…宝具ヒラルダをついに使ってしまうのか、吉田サン?…

2012.2.15 「アクエリオンEVOL」音楽で人を殺せるスキル…ってのは気味悪いね、但しその代価も安くないみたいだけど…よー やく、明らかになりつつある伏線…  「偽物語」心中の動揺を八九字に見抜かれるとはアララギ君どーかしてる…このままでは敵の思う壺にハマってしまうぞ、その自覚はあるのだろーか?… 「ギ ルティクラウン」ついに…主人公立ち上がる。絶望的な状況を打開するために、全校生徒のヴォイドをチャート化して…踏み出す一歩を、彼はプロ デュース出来るのか?… 「あの夏…」なんか勢いで沖縄行き…増えた登場人物は、状況をかなり引っ掻き回してくれるためだけの存在…なのか?あま りにも中途半端なままで次回へ。 「宇宙海賊」主人公の初仕事。いきなり登場の弁天丸クルーはみなかなり一クセも二クセもありそーな面々…とはい え。とりあえず話が前に進んでくれて安心した(笑)。

2012.2.13 「D×D」思いっきり、一皮むけた主人公(笑)美少女シスターも悪魔に再生してくれて…この先主人公リア充とゆーべ きじゃない?w 「シャナF」日本に直行できないシャナ達がニューヨークでウロウロしてる間に…御崎市に先乗りしたユージは、吉田サンを連れ出し ちゃったぞ…宝具ヒラルダも気になるとこだが、トリニティに見守られて星黎殿へ昇る彼女の心中は?… 「夏目4」完全危機の夏目クン助けるため に、素質覚束ない田沼クンがんばる。次回結構目が離せない展開必至… 「男子高校生」…だから、そーゆーこと(笑) 「ブラック★ロックシュー ター」始まる。ちと…まどマギ思い出させる導入部。結構グロい画面…OP初音ミクがついに実現、確かに…なんか始まったのだな。

2012.2.12 「あの夏…」撮影開始とともに三角関係表面化…気付かない主人公の脇で、わかってるヤツと煽るヤツ…何をどう進めて いくつもりなのかねぇ… 「宇宙海賊」満を持しての戦闘開始からは早かった(笑)事件片付いた後の主人公が宣言「私宇宙海賊になる!…」当然、 そーでなきゃ話が続いていかんだろw 「パパ聞き」深刻ゲームはまだ続く…今の生活をなんとか軌道に乗せるために試行錯誤。…これはこれで…せつ ない情景描写ではあるが。 「ゼロ使F」女王様開き直りの愛人で良い宣言。それで十分…とタバサが後追い。(先から愛人志願のシエスタはおいとい て)…今回は流石にルイズも負けてない(笑)どーすんだ才人… 「ラグランジュ」やはり3人目は敵方の人間だったか…ところが、そーすんなりと話 は収まって行かないぞ…ここまで脳天気やってきた彼女だが、どんな態度表明してくれるのかしら?…

2012.2.9 「夏目4」以前に夏目と知り合った女の子の回想談…いきなり交通事故に遭いかける彼女は、結局妖怪に助けられていたの だな…という曖昧話(笑) 「男子高校生」事件の起こらない銀魂…とはうまい事云ったヤツがいるw まー実際高校生男子といったらバカには違いな いのだが、しかしバカなだけに結構いろいろやらかすのだがな(笑) 「アクエリオンEVOL」恋愛禁止をわざわざ骨身にわからせようとは、それこ そバカなカリキュラムを考えるものだw…なんか余計にザワザワしてるぞ、ここから何処へ飛ぶのか?… 「偽物語」いきなりシリアスとエロもどきな 展開に。どっちかといえば人間よりも怪異の方に踏み込んじゃってるアララギ君だからこそ、あまり安易には動かないほーが良くない? 「ギルティク ラウン」なんとか…ヴォイドとまともにつきあい出した主人公…だが事態の進展は追いつけないほどシビアさを増してくるぞ…どうする主人公?

2012.2.7 「あの夏…」ちょっと当分評価保留…なんかこの先行きが「気持ち悪い…」。実際に映画撮影に入ってから改めて… 「宇 宙海賊」まだ細かいディテールの描写が続く…回数大分進んできたのだけど、どこで終わりになるのかしらね? 「パパ聞き」…もうすでに結構深刻に なってきちゃってるぞ。パッと事態好転するようなイベントは用意してあるのだろーか?… 「ゼロ使F」小休止。ほうびに領地は無理だから邸宅を… というんでやってきた一行だが、まさかタバサまで来てしまうとは(笑)まだ続く… 「ラグランジュ」仲間3人目が出てきて、全員同じクラスへ無理 矢理(笑)まずこのドタバタを片付けないと次のバトルに影響がw 「D×D」シスター美少女がもっと危うい事に。主人公もう一皮むけないと、この 危機は乗り越えられないぞ…「シャナF」後始末。とりあえず日本へ帰る直前、香港空港周辺にて…この先何がどうなろうともの覚悟は出来ても、この 先何が起こるか見えていない事への不安は払拭できず…このまま次回は御崎市なのか?

2012.2.2 「夏目4」妖怪と人間との越えられない時間…一言を伝える手紙がそれを埋める…ささやかな人情譚。 「アクエリオン EVOL」ベルリンの壁は破壊された(笑)「恋愛禁止」に直面するのはこれからだ… 「偽物語」登場してきた羽川翼がなんかミョーな立ち位置だ な…そして幼女で登場の忍野忍がいきなり饒舌(笑)…ストーリィはいきなり展開速度を速めていくぞ… 「シンフォギア」なんかますますアダルトプ リキュアの感じに…深刻の度合いを強めていくストーリィに救いはあるのか?… 「ギルティクラウン」記憶の封印が解かれて、事態の背景が現実に表 出する。へたれてはいられないと覚悟する主人公が次に踏み出す一歩は?

2012.1.31 「パパ聞き」6畳一間に4人突っ込んだらどーなるかシミュレーション開始(笑)…深刻にならずに、どこまで食い止められ る?… 「ゼロ使F」危ない事しつつもギリギリ逆転で、目の前の敵は倒した。こっから…どークライマックスまでつないで行くのかしら?… 「ラグ ランジュ」とりあえず、今回の来襲は退けて…事態の推移を図るのか。仲間の3人目もまだ出てきてないし。 「D×D」前回よりの引き…シスター美 少女がいきなり大変な事に。絶望的状況で再び次回への引き… 「シャナF」殿軍が厳しいのは当たり前とはいえ…先の見えない撤退はキツいものがあ る。…ようやく合流を果たしたマージョリーが時間稼ぎしてくれて…さてこの一度途切れた感じは何処へ向かうのか? 「キルミーベイベー」これは… 保留にするまでもなかった、そもそも感想をどーたらするものではなかったのだ…w

2012.1.26 「アクエリオンEVOL」とりあえずイニシャル終わって学園モノのシーケンスに移行。旧作ながらに結構笑わせてくれ るじゃないか…敵の正体がまだ明確になってないのか… 「偽物語」冒頭シーンの再現…と思ったら、いきなり背後で事件発生の予感。不気味な新登場 者と…そしてなんと黒幕がここまで登場していない羽川翼なのか?… 「シンフォギア」はまだ様子見続行、但し次回そろそろ展開ありそーな引き。  「あの夏…」もまだ今後の展開が見えてこない。いや…この「宇宙人の先輩」見てるだけで、結構モトは取れてるよーな気にさせてくれる作品なんだけ ど(笑) 「宇宙海賊」ごくごく真面目に宇宙ヨットの実習開始。ディテールを思いっきり細かく描写することで、それなりの効果は挙げてる感じなん だが…これじゃストーリィがなかなか前に進んでかないぞ…w

2012.1.21 「パパのいう事…」イニシャル来たぞ急展開、両親行方不明で4人の共同生活へ…当面とりあえず見守るしかない…  「ゼロの使い魔F」拉致されたルイズのコスが殆んどインデックスなんで、笑ったヤツは多いんだろな?… 「ラグランジュ」イニシャル続行中…主人 公の仲間が、まだハッキリ出てきてないな… 「D×D」いきなりの××(笑)…DVDになったら、目隠しは全部取れるんだろーか?…w 「シャナ F」も展開続行中だが、佐藤と二人でジェット乗った筈のマージョリーはまだ出てこないな… 「夏目4」‘毛有毛現’みたいな毛玉がテーマの小品… 一話完結。 「男子高校生」…これは…ハッキリいって何か言うのがツラい(笑) 「キルミーベイベー」と「テルマエ・ロマエ」はとりあえず保留て 事で…w

2012.1.17 「BRAVE10」は時代劇、「Another」はホラーで、どっちもあまり見たい気にさせて貰えなかった。ふむ…  「ギルティ…」ついに、主人公が立ち上がる…友達を連れてね。いきなり待ち受ける試練… 「偽物語」アララギ君はまだ訳のわからない展開から抜 け出せない。妹その2も登場したが…まだ羽川翼が残ってるのか。 「シンフォギア」な〜んか、『ヤングアダルト向けプリキュア』の感じがしてきち まったな…ちょいしばらくは様子見… 「あの夏…」はイニシャルほぼ出揃って…後は展開の問題。このストーリィは何処へ向かおうとしているのか?  「宇宙海賊」は思ったよりも良い出来。これはやはり監督流石…とゆーべきなのか?(…そーはいっても、土壇場で大外しやらかす人なので…w)

2012.1.14 まとめて行くぞw 「あの夏で待ってる」彼女はどーやら宇宙人。8ミリカメラで映研とは一体いつの時代?… 「モー レツ宇宙海賊」…だそーだ、で?… 「パパのいう事を聞きなさい」姪3姉妹相手に大学生の主人公、まだしっかりイニシャル途中。 「ゼロの使い魔 F」ここまで当然のようにしっかり「続き」で始められたら、新規のお客サンは全く無視かい?w 「輪廻のラグランジュ」これは良い、女の子が乗り 込むロボットアニメ で、この入り方されたら見るしかないじゃないか(笑) 「ハイスクールD×D」なかなかシュールなエロアニメだが、これもイニシャル終わってない な… 「シャナF」は戦闘激化して進行中。壊刃サブラク…は退場したのか? 「夏目4」はとりあえず決着、夏目は「格が違う」んだそーだw…  「男子高校生の日常」オープニングにワロタ、そりゃ何も起こらないのが当たり前だって…w 「UN−GO」の最終回…だが、これは何も終わってな い…のかも知れない。 「はがない」2話連続の最終回で、終わってないのはむしろこっちか? 「アクエリオンEVOL」男女合体させないよーに AKBじゃあるまいし「恋愛禁止」ときたか…男女分離てーと、当然のよーに「ヴァンドレッド」思い出すのだけど(笑)…

2012.1.10 まだ終わらない「UN−GO」。真相はまだ霧の中。勝海舟は爆死してしまったのかどうかさえわからないまま、その勝 海舟から届けられた招待状。次回最終回で…どこまで明らかに? 「ギルティクラウン」はまだ続く。主人公へたれてるうちに、最悪の状況が展開す る。何も知られていないと思っていたクラスメートから、背中を叩かれる主人公。ようやく…お目覚めか? …待ちかねた新作は「偽物語」アララギ君 いきなり訳のわからない展開へ。本編には初登場の妹その1。「化…」をわかってないとこのシュールな導入部にはついてけないぞw 次回はいったい 何処から始まるのかしら?… 「戦姫絶唱シンフォギア」水樹奈々バイプレーヤの新作(笑)こいつは…イニシャルがまだ全然整ってない。次回以後… だな?  

2012.1.7 冬の新作、スケジュールがほぼ揃って…なんでこんなに偏ってんだよ?! 木曜27時に4本…どーしろっての?(笑) 「妖狐×僕SS」をBS枠に追いやるとしてもだ、残り3本…とりあえず先行の「夏目友人帳・肆」を見る。大体…シーズン4ともなれば感触はわかっ てるし、絶対失望もしないのは間違いないのだけど。来週いきなり「Another」「男子高校生」がバッティングしてくるのをどーさばく か…HDD残り少ないのに。悩むぞ…
「プリンセスプリンセス」ウチの娘がどこからか持ってきたコミック初見から大分経ったが、先月からまとめて見る。…まぁアニメ化したらこーなるわ な。この頃はもう すでにジュン様売れっ子だったんだよな…

2012.1.1 2011年も終わり、ここも丸12年が経過、13年目に突入している。個人的にもあれこれあって、多々思うところはあ るのだけど、現時点ではまだ何も始まっていない。…とりあえず、体調を整えて、全てに全力で臨めるように暖機しておくばかりだ。だもんで、現時点 書ける事はまだ何も無い。自分は自分としてコツコツやっていきますので、本年もよろしくおつきあい下さいませ。

2011.12.30 「UN−GO」さあややこしくなってきた。結局…勝海舟は現場にいたのかいなかったのか?…仮想敵「別天王」とは 一体何者なのか?…そして、新十郎の推理は何処へ向かっているのか?… 「ギルティクラウン」そのヴォイドは何をする為のものなのか?…予想もし ていなかったその用途に主人公の想いは乱れ…そしてその先にあるものは? 「…ホライゾン」最終回。一応、ずっと追いかけて見てはいたからなんと なくストーリィの成り立ちは頭に入ったが…当然の如く第2部が夏からとな。ふむ… 「Working!!」も最終回なのだが…ぽぷらチャン背伸び がうまくなっただけで、ちっとも背丈は伸びてなかったとゆーオチ、で終わりとはちとあんまりでないかい?…

2011.12.25 「C3」最終回。結局、禍具(わあす)てのは何だったの? 委員長不死身のボンデージ最後はむき出し(笑)続編作らないと 訳がわからんままだが…あるの? 「ましろ」こっちも最終回。謎の野生動物「パンニャ」を森に返す…といって、でも結局はまた勝手に遊びに来そう だがな(笑)学園の共学化も続行しそうだし… 「Working!!」主人公が殴られずに済んでる日数が記録更新中…とは(笑)その先を、もう ちょっとコネてくれないかな? 「たまゆら」私たちの展覧会も無事に終了しての最終回。この先は…あるの? 「シャナF」ユージたちを追って神門 突入のシャナ。その一方で…佐藤とマージョリーが一線を越える(笑)結構素敵なラブシーンだったぞ… 「まじこい」も最終回。総理大臣 張り倒してジエンド(笑)… 「はがない」海で合宿…なんだけど(笑)なんか意味あったんだろーか?…

2011.12.19 「シャナF」星黎殿落ちる…ヒマラヤかどっかの山中に。戦闘力アップしたシャナとヴィルヘルミナの再会…戦場は一気に星黎 殿へ収斂する。だが…この話2クールだよな?まだまだ終わらないのか… 「まじこい」こっちは終盤間近、日本の存亡を賭けた戦いに…個人の戦闘力 が戦車1台を上回るとは(笑)どんな決着のつけ方になるのか? 「はがない」理事長宅にて(笑)20時過ぎたら路線バスも来なくなるとは…環境設 定で既に。サービスシーンも…どーでもいーやw 「UN−GO」仮想敵出現?…一連の事件は全て共有幻想の中での出来事だった。となれば…その 「お膳立て」したのは誰だ?真の解決はまだ見えてこない… 「ギルティクラウン」次なるミッションは失敗?…第3勢力の存在は次回への伏線。とり あえず…人間関係なんてそー悲観ばかりしてなくても良いのさ…w

2011.12.15 「C3」敵対する訳ではなく強引にいう事をきかせようとする「味方」…一番うっとーしい相手である(笑)…次回で もう最終回?決着はつくんだろーけど、多分ストーリィとしてはかなり煮え切らないものになりそう。 「ましろ…」女の子全員一致団結してこの恋を 応援する体制に…勿論この二人が全員から好かれていたからこそ。最終回へ向けて…問題は別のところに噴出するみたい… 「Working!!」ま たしても佐藤クンがイライラ落ち着かないハメに。…事態の好転する兆しもなく、落としどこが見えないこのネタを、あと何回繰り返すつもりなのか?  「たまゆら」朗読劇…「やりたい」が「やる!」になったらアレヨアレヨ…(笑)一番引っ込み思案だった彼女が化けた…クリスマスのクライマック ス(笑)…

2011.12.12 「はがない」…みんなでプールに行ったものの、なんかギクシャクして、ろくに泳ぐ事もしないで帰ってきちゃったぞ…後味の 悪さは後を引く感じがするんだけど。 「マジコイ」さて。なんかミョーなことになってきた。「ヤマトは私のものだ!…」姉さん宣言しちゃったけど も、勿論絶対このままじゃ収まらないよね? どーなってくんだろ… 「UN−GO」こっちもミョーな感じだぞ…なんで新十郎が事件当事者になって る? 原作読んでないから意味が伝わってこないんだよね…謎解きは次回。 「ギルティクラウン」息抜きどころか、なんてわかりやすいネクストス テージ(笑)防御専従の彼女のヴォイド…「ヴァンドレッド」なんて、かなり古いものを思い出してしまったのだがw…

2011.12.9 「ましろ…」あ〜あ、告ってしまったか。「わたしでいいの?…」とは最高のお返事まで頂いて。女の子2人も泣かしちゃうの か…こっから先は何をどう片付けていくのか、お手並み拝見いたしましょ(笑)… 「Working!!」とりあえず…いなみチャン良かっ たねw しかし…店長どーやってあのダンボール積み上げてしまったんだろーか?(笑) 「たまゆら」いよいよ…竹原をあげての盛り上げに入って行 くのかしら?回数も残り少ないし、これは一応目が離せないのかな… 「シャナF」シャナちゃん復活…早いとこユージ戻ってこないと、星黎殿わやく ちゃにされてしまうぞ…(笑) まだ全貌は明らかにされてきていないとは云え、終局へのカウントダウンは始まっている…

2011.12.6 「君と僕。」…この、男ばかりのグダグダ感こそがこの作品のメインなのだなとゆー事がよーやく納得。時折イラッとさ せられる事も含めて、決してキライではないのだが(笑)まぁこれ以上の感想は止めておく。 「ベン・トー」…敵の大将倒してからの動きはなんとなく散漫。 今後の展開の指針らしきものが見えてこない。何かが伏線になってるのかもだが、…とりあえず、こちらの感想も小休止。 「C3」ストー リィが停滞…伏線に入っていってしまってるらしい。委員長のギリギリボンデージw…サービスシーンも結構重要な設定のよう。そろそろ終盤に向けて、風呂敷 畳み始める頃合ではないのかな?…

2011.12.5 「はがない」…ケータイネタではこっちのがヒドい(笑)「そーいや…俺ケータイ持ってたんだっけ?…」最近の高校生とは思え ないw この有様では赤外線通 信なんて別世界とゆーていたらくorz… 「UN−GO」今回初めて、内容と尺の長さがうまく行ったと見た。動機と展開と結末…1話に詰め込むべ き中身はこうあってこそ然るべき。まぁ…まだ都合合せ的なとこはあるのだけど、それは原作「安吾捕物帳」がそーなってるので(笑) 「ギルティク ラウン」主人公一応のふっ切れ、自分の意志で前に出た。その結末が…敵味方ともに腹の内にあったものとは。やはり…まだ表面化していない設定がそ こにあるらしい。次回は…なんか息抜きらしーね(笑)

2011.12.1 「ましろ…」主人公と先輩がいっそつきあっていてくれたらいいのに…これは辛いだろーな、男嫌いの話を聞く生徒会長も辛いだ ろー…なにかキッカケはないのかしら? 「Working!!」ケータイを買う…とゆーそれだけで1話分ゴタゴタが続く。店長の後輩と主人公の姉 がウザ過ぎ(笑)いや(大 笑)… 「たまゆら」広島焼き20枚は絶対無理…しかし、失恋のヤケ喰いではなく、単に大食いなだけだったとは(笑) 「シャナF」全世界で同時 に戦端が開かれる。封絶の中、東京の戦場は新宿なのね…シャナの故郷、天動宮が海底に沈めてあったとは意外。そして、開始される反攻にシャナは 立ち上がれるのか?…

2011.11.30 「マジコイ」…なんだか人間離れが度を越えてきたぞ(笑)ついて行くのがややしんどくなって来た。次回もこの調子だったら、感想はそろそろ切るかな…  「はがない」カラオケ(笑)なんか起きそーな感じだけずっと続いてる割には何も起きない「嵐の前の静けさ」状態がまだ続くのか?…風呂敷はそろそ ろ畳み始めないと(笑) 「UN−GO」…こう来たか(笑)まぁ1話で終わってしまう寸法の話だから、こう決着させるのが筋なんだろーけど。 むー… 「ギルティクラウン」まだふっ切れてないな主人公、いい加減自分の足許ぐらいしっかり見つめないか?… 「C3」再び増えた登場人物、し かも既に何か背後で終わっているらしい…なんのかんので、ストーリィはしっかり進展してるぞ。今秋作の中で結構筋の通ってるのがこいつか。

2011.11.25 「ましろ…」子猫2匹に端を発して、男嫌いの心中がどんどんのめりこんで行く。…といって、先輩が倒れちゃったらそれどころじゃないぞ。どーすんのこれか ら?… 「Working!!」主人公とりあえずこわれる(笑)…まぁ、山田兄の方がなんかえらく損な立場にされていってるが…とはいえ一番疲れ たのは相馬氏(笑) 「たまゆら」呉市へおでかけ、ゴーヤクリーム抹茶冷麺(笑)奇食メニューなら名古屋には総本山「マウンテン」があるが…あま りおつきあいはしたくない(笑) 「シャナF」大命を果たすべくユージは神門の彼方へ…見送るシャナ。伏線も無しに、ストーリィは一気に展開す る。この先…何がどーなっていくのだろーか?…

2011.11.23 「UN−GO」…ほっとした、前週はアレで終わりじゃなかったんだ。「人を思いやる」人工知能を人が作った為に…生じた一連の事件。但し、その実体は「人 の思惑」によるもので、実際「事件」など起こっていないという終幕…「彼女」はどーなるの? 「ギルティクラウン」…なんかまだ、しっくり来な い…「伏線」があるみたいだ、この物語世界の重要環が…再び窮地を脱した主人公は何処へ向かうのか?… 「ベン・トー」夏休み前にみんなでプー ル…それは結構だが(笑)「氷結の女王」「湖の麗人」…オオカミの二つ名前の、あまりの下らなさに大爆笑。このくらいなら、主人公の二つ名前が 「変態」でもよほどマトモと言わねばならない…w 「C3」人形の呪いを力づくで解く為に全員でひと芝居。人形とはいえ…女の子全身のオールヌー ドを正面から…地上波放送してしまっていーのか?(笑)

2011.11.20 「シャナF」今回ユージは出てこない。…アウトロー日本支部が抱え込んでるゴタゴタが垣間見える。新たなフレイムヘイズ登場…は、何処に繋がってくるのか な?… 「マジコイ」主人公が誰にでも当たり良いのがわかった前半…後半はいきなりのバトル展開、それも鍵となる「井上流」武道に関わる問題らし い。思いっきり溜めて…引き(笑) 「君と僕。」双子の片方がコクられたらしい…彼の凄まじいばかりの「思いやり」が展開される(笑)女の子だっ たら絶対惚れると思うのだが(笑)結局切れてしまうのね… 「はがない」佐賀(笑)メンバー全員でRPG。…どさくさに紛れて登場した主人公の 「妹」が「シスター」と全面戦争勃発か?(笑)あれこれ思いっきり伏線バラまいて次回へ。
「初音ミクライブinシンガポール」現地映像を視聴する。…なんだ、このかっこ良さは?!…「感謝祭2010」は初めてのオフィシャルメディアと あって、選曲は知名度優先だった。それはLA公演も同様だったが…今回は良曲名曲神曲のオンパレード、なぁんてカッコ良いんだ!…これもDVDに してくれないといろんなとこから文句出そーだな…(笑)

2011.11.18 「C3」…人形とその主人が入れ替わっていたとはちょっと想定外。となれば…当然、決着のつけ方も変って来る。結構タフで死なない委員長がカッケイぞ (笑)どー転ぶか次回。 「Working!!」登場山田兄…ちょとここは主人公が面白くなるところだから(笑)、詳しくは次回。 「ましろ…」 さあ…ややこしくなってきた。男嫌いの筈が主人公あそこまでかっこいいのでは知らず好意を持ってしまうよな。気付いた生徒会長がやきもき。…っ て、何時の間にか先輩も?… 「たまゆら」竹原の風物詩…祭りを背景に様々な想いが交錯する。昔見られなかった祭りを今夜見るために…(このアニ メで竹原が盛り上がってるらしいね、「聖地」じゃなくて「現地」としてさ…笑)
「初音ミクライブパーティー2011」初回限定版を入手、そのかっこ良さは追々…

2011.11.14 「はがない」…一気に登場人物増える。そんな気無いのに男の娘、オバカな小学生シスター、天然理系天才少女…これに、あと主人公の妄想系妹が来る訳か (笑) 「君と僕。」ちょい前、中学時代の回想話。髪を切る話からメガネ話にシフトして…最後は髪型変わったネ、で締めた(笑)  「UN−GO」…だから、1話で片付けるのは無理だって…決着はついても全然「だからどーした?!」が答えになってない。視聴は続行するけど、書 くのは切ろうかな…
「劇場版・空の境界8」空の境界…ちょっとビックリ、雪がシンシンと降る坂の途中での立ち話…シーンそれだけで30分。何も起こらない(笑)…こ れ劇場で見せられて誰も怒り出さなかったのだろーか?…w

2011.11.11 「ましろ…」雨に降られたからといって、生徒会長の部屋で、二人で湯船に浸かるとは…鈍感にも程がある(笑) 「Working!!」二人風邪で倒れたお かげで店が滅茶苦茶になる。今回限りとはいえ、ロクな後輩を持っておらんな店長(笑) 「たまゆら」回想エピソードの小話2話。昔何があってこの 4人が今あるのか…せつなさ満杯のほのぼのストーリィ。「なので」(笑)… 「シャナF」一体何が起こっているのか…「徒」の世界に囚われのシャ ナと「現世」での不可解な連鎖。伏線だらけのまま、今回の話が終わる。 「マジコイ」この話はフィクションです…で、ケンカ神輿の秋祭り。金精様 が御神体のお祭りが実際にあるのは知ってるんだが(笑)…
この夏の「初音ミク札幌ライブ」をニコ生で無料配信。批判の嵐だった「東京ライブ」を全てクリアにした「札幌篇」。今全世界で順次にフィルムコン サートかけてるのがこいつだろ?…とにかく、スゴかった…

2011.11.9 「ギルティクラウン」完全巻き込まれバトル開始。やることやらねば死ぬしかない極限状況にいきなり放りこまれる主人公。その答えを…とりあえず保留して学 園に戻る主人公に現実が追いかけてくる、美少女転校生。王道だな…(笑) 「ベン・トー」何故いきなり現れた黒幕に、主人公コテンパンにされな きゃならぬ?へたれではない事がわかったとはいえ、主人公何時の間にそんな立場に?…謎を含んだまま更なる展開の次回へ…ちょっと、あんまりじゃ ないかしら?(笑) 「C3」新たな事件、新たな呪い人形…次回以後、落とし所はほぼ確定的だが、そこまでどーやってつないで行くか(笑)もの食 うシーンが割りと頻繁に出てくるのは、何か意味があるのかしらね?…

2011.11.7 「君と僕。」やや季節外れの感は否めない、夏休み…今回は回想シーン無しで夏祭り夜店でのあれやこれや。誰が何をどーしたか…とゆーより、とりあえず良い 想い出となったであろう一夜。このエピソードは以後への伏線となるのか?… 「はがない」泳げない女の子が泳ぎを教えて…と市民プールでのデー ト…ただそれだけの事が多分それだけでは済まない(笑)とはいえ物語の中では恐らくこのまま伏線になっていってしまうのだろーな…次回はまるっき り関係ないとこへ話が飛びそう… 「UN−GO」…やはり30分ではあまりに無理がある、事件起こって謎解きまでは。「コナン」だって大抵は2週 かけて前後篇で1話片付けてるじゃないか。しかも、設定自体にそーとー無理があるから、これで一件落着といわれても(苦笑)明治維新直後を近未来 に置き換えてのストーリィだからって、飛躍させ過ぎだと思うんだがな…

2011.11.5 「たまゆら」東京(?)から来た友達と一緒に遊ぶ。すぐに仲良くなれた事が…涙出るほど嬉しい。ケータイに吊るした謎の手作りマスコット(笑)が仲良しの しるしになって…心暖かくなれた事を噛み締めながらお別れ。「なので」(笑)… 「シャナF」明らかになっていくユージの正体とその思惑。フレイ ムヘイズを手玉に取り、シャナを拉致し、玻璃壇を回収し、吉田サンと一言交わして…消えていくユージ。更なる展開から目が離せない。 「マジコ イ」…先日のクラス対抗ウォーズで敗れた敵方お姫様の話。主人公と…仲良くなりたかった自分の心に振り回された一話。全く…お姫様とゆーのは困っ たものだ(笑)

2011.11.2 「C3」…やはり委員長は只者ではなかったのだな…「禍具:わあす」てのが結局のところ何なのか詳細不明なまま、とりあえずは本件落着。エンディングのや たら艶っぽい音声のみ…は完全にサービス(笑)ここから…さて、次回はどうつなぐのか。 「ましろ…」生徒会長の恋心発動とメイドさんの「旦那 様」攻撃開始(笑)で次回に続く…盛り上がって参りました(笑) 「Working!!」店長の粗大ゴミ化(笑)…どうやって1話分時間が埋まっ たのか良くわからない(笑)4コマ原作でこれをやられると普通一週間がなかった事にされる。今季どこまで話が至るのか知らないが、そろそろ展開の 方向性だけでも見せてくれないかな?…

2011.10.31 「君と僕。」またまた幼年時回想こみで、風邪ひいて寝込む。それだけ。…なんか良くわからなくなってきたこの作品。一体、何をどうしたいのだろー?…  「僕は友達が少ない」…ゲームしてますよ、ってだけで1話こねまわした(笑)。次の登場人物が陰から見ているらしい。たったそれだけをテンポ良く 見せてし まうのは、この話ポテンシャルは結構あると見た(笑) 「ベン・トー」色っぽい新登場人物は主人公のイトコなのだな…どーやら1話から顔を見せず にいたのが彼女か?レズシーンは単なるサービスとも思えず…そして、動き出した黒幕。結構伏線だらけの設定がまずまず面白くなってきた。

2011.10.28 「シャナF」展開はいよいよ風雲急…三崎町にやってきた「徒」の正体がユージであると情報伝わるの早っ…橋脚の鉄塔の上で対峙するシャナとユージ…既に一 触即発の危機を迎えて次週へ。 「マジコイ」はエロ絵の展開だけでほぼ丸一回通過させるとゆー荒業(笑)流石みなとそふとというか何というか (笑)
…「誰も借りていかない話題作」ってのは…実は「エウレカセブン」だったのよ(笑)それが…「パチンコ・エウレカセブン」の開始あたりから急に借 りていかれるよーになった(笑)やっぱり、台の断片動画見て、原作全部見てみたくなったんだろな…いや、別にそれがどーのとは云ってない(笑)

2011.10.27 「C3」は再びのバトルシーン展開へ。ちょこちょこと小ネタ挟んではきたものの、ここまできてはとりあえず決着つけない事には収まりそーもない。どんな形 に落とすつもりか…なんか委員長がウラで画策してるみたいのが鍵になるのか?… 「ましろ…」生徒会長の家庭事情からとりあえず予定調和的に展開 して収束、当面の日常は平穏に移行…次回はこっからまた少し引っかき回すのかな? 「Working!!」…音尾サンの奥さんが「出た」とゆー話 題のみで1話まるっと (笑)。道に迷って家に帰れない…とは一体何なのだ?(笑)不条理ネタ満載の本作ではあるが、それにしてもこれは(笑) 「たまゆら」は一体何処に向かっ ているんだか良くわからなくなってきたぞ…(笑)

2011.10.25 「マケン姫」と「未来日記」、どっちもまーいーや… なんつうか「煩雑」に過ぎる。ストーリィを進めていく上で「どーでもいー事」の取扱い方が。設定とか 小道具とか。視聴は続けるかもだが、とりあえず感想は多分オシマイ。 これに比べたら「ベン・トー」のがまだストーリィを「前へ」進めていくエネ ルギーを感じるし、それが「面白さ」をひねり出すパワーにつながってるみたいだから。 「境界線上…」もかなりしんどくなってきたな…登場人物多 すぎ、物語の「視線」が何処に向かっているのかよくわからなくなってきた。これもオシマイにするかな…
「ドラゴンクライシス」は旧作といってもついこの間。…終盤駆け足過ぎ、折角「萌え」要素が急発展してきたのに、それと合わせて終わらせてしまう 事は無いだろーに、面白くなるのはここからじゃないの?(とはいってもここから2期…はないだろーしな…)

2011.10.23 とりあえずチェックは入れた、ノイタミナ新作「UN−GO」「ギルティクラウン」。…どちらもかなり実験的な香りがする、まだ手探りで感触を確かめている よーな。「ギルティ…」はとりあえず置いといて…坂口安吾を近未来設定でリメークするとゆー意欲は買うが、果たしてそれほどのものに出来るか?… いや、そもそもが「安吾捕物帳」てのが大した出来の推理小説ではない(苦笑)現時点単なる予想だが、最終話に「不連続殺人事件」を持ってくるつも りかな? そこまで引っ張れたら上出来と云えるかもだが。 これに比べたらはるかに手応え感じたのが「僕は友達が少ない」。作画は「電波女と青春 男」からのつながり。イニシャルだけで今後の期待十分。しかし…「はがない」とゆー省略形がオフィシャルとは(笑)昔作で「はにはに」とか「けよ りな」とか思い出したが…この話通じるよな?(笑)

2011.10.21 「Working!!」小鳥遊家の家族描写展開中(笑)。まだ引くのか?… 「たまゆら」これが事件?…てゆーくらいに、ゆったりほわほわ〜な時間が流れ ていく…このまま、流れに身を委ねて行き着く先を見てみたい(笑) 「シャナF」なんか風雲急…な展開、三崎町に帰ってくるユージ、但しその気配 は既に「徒」の一員…彼の首領格としての実力も披露されているのだ。…やるな…(笑)。 「マジコイ」主人公に想いを寄せる取り巻き女性陣の描写 と… 「君と僕。」ドイツ系ハーフの新登場人物についてまたも幼年時描写。いずれも伏線なのか今後の展開への契機なのかはまだ不明。ただ…「物語 内時間」の居心地良さは作れてきてる。どれももう少しは視聴継続。

2011.10.19 「C3」とりあえず、第1回目のインシデントは通過。人外少女の絶望は主人公がなんとか包み込めた模様…主人公を取り巻く女性陣がこれまた只者ではない様 子(笑)。この人外少女はやはり「ゆかりん」が正解であったか…「釘宮」だったらもう少し展開がややこしくなってただろな〜(笑)  「ましろ −」なんとなく、事件の萌芽。どー展開されていくかはまだまだ不明…
「そらのおとしものF」旧作にやっと追いつけた。第2世代エンジェロイド「カオス」とのバトルにはなんとか決着つけたものの、天界とのトラブルは なんも決着しとらんではないか(笑)…主人公以下地上のメンバー全員なんとなくたくましくなってきて、3期はやはりあるのだろーな…w

2011.10.18 …とゆー訳で。コンプティークなんて生まれて初めて買った(笑)のは置いといて。初音ミクライブパーティー「ミクパ」…勿論、本チャンの会場には行けてな い。名古屋シネコンでのライブビューイングに参加してたのだ。当然…サイリウムは振り回してきたぜぇ〜(笑)
「ベン・トー」…2話目にしてイニシャルから踏み込んだ、結構興味を引くアレコレ…何とか勝ち取ったサバの味噌煮弁当はプレミアものであったか… そしてあまり役に立ってないメガネ少女はなんか厄介事の火種なのだな…当初感じた「気持ち悪さ」は続いているが、とりあえずは視聴続行。 「境界 線−」はかなり見るのがツラくなってきたぞ、次回どーするか一週間考える事にする。

2011.10.17 「君と僕。」「マケン姫!」こいつらもまだイニシャル途上…のままに何やら事件始まりつつある。視聴打ち切られてしまう前に何とか引っ張って行くつもりだ ろーが、そーうまく行くかな?(笑)  「未来日記」開始。これはイニシャルがそのまま事件になって、コミックからの視聴者を裏切らない手法で来たか。この設定…ちっとわかり難いぞ…コミック未 読だとついていくのがちとしんどいかも。ストーリィとその展開…面白そう、ではある。だが、続けて 見たいか?…と問われたら、かなりビミョー(苦笑)まぁこれも、とりあえず次回は見る。そーでないと判断できないからな〜w
「初音ミク・スペシャルDVD」目当てに今月のコンプティークを購入。 ミクパ東京…半年以上前の記憶を掘り起こす。透過スクリーンでないが故に相当叩かれた代物であるが、画像の解像度をまず優先したのだな…とゆー事がわかっ ている以上、まずはOK。そろそろ、Amazonに予約かけるか…

2011.10.14 「ましろ−」「Woking!!」どっちも延長線で展開中、まだ事件らしい事件は起こっていない。 「たまゆら−」も同様であるが、こっちは日常描写の密 度が上がってきたので、なんか事件の起こりそーな予感。 「マジコイ−」はなんとなく舞台設定が見えてきた感じ…女性陣の特化スキルそれ自体が何 らか伏線になっている模様、すでに事件は起こりつつある。 「灼眼のシャナV−Final」開始…つまり今篇で完結させるつもりなのだな…前篇エ ンディングでサカイユージは消滅していたのだという、或る意味「どんでん返し」からのスタート。しかも彼が敵方バル・マスケの首領格として再登場 してくるとは。…これはかなりのサスペンス(笑)
…次週、ノイタミナ枠が始まるのだが…これが完全にここまでとダブっておる。来月からのBS時間帯に回さんと録画も出来ん(笑)。

2011.10.11 2週目。「境界線上…」はまだイニシャル途中。しかしながら、劇中で授業中風景で「この世界の成り立ち…」をやってくれたお陰で基本設定の少し…はなんと か見えた。だが、ストーリィの方は未だ流れ出してはおらぬ。この先、何が始まるの?… 「C3」。いきなり人外少女を学校に連れて行ってどーなる かと思ったが、意外に展開はスムーズ。主人公はへたれではなかったのだね…そして、人外少女の正体が明らかに!…てとこで以下次回。こっちは結 構、ノってきたぞ。
…「けいおん!!」といえば旧作に降りてきてからかなりになるのに、まだ借りれない(笑)。いや、途中までは借りれているのだが、最後の2枚ほど がまだ借りられないので完結しない。昔、「らき☆すた」もそーであったが、返却と同時に次が借りていってしまうので、なかなかこっちにまで順番が 廻ってこないのだ。マジな人気はこーゆーとこからわかる。…某話題作など、なんで誰も借りて行かないんだろ〜?…と首ひねった事があるのよ(笑)

2011.10.9 基本的に、DVDレンタルは「旧作」に降りてきてから…とゆー事にしている。大体が地上波で一度見ている訳だし、コレクターズアイテムとして手許に置いて おきたいだけなのだから、時間が経ってからで別に構わないのだ。勿論、局の関係で地上波放映が無かったものもあるのだが、なんとなく見ずに放かっ ておいたものもあって、結局自分が見てみたいと思ったものをレンタルしてくる事になる。「生徒会役員共」地上波で全部見ていたものの細々忘れてる エピソードがあって…まぁ、下ネタに対する取り扱いはこうやっていちいち突っ込むのが一番正しいと思う(笑)EDがAngelaだったのも爆笑点 ではあったが…
また一つ今秋新作「ベン・トー」。半額弁当を巡る金欠共の骨肉の争い…これだけでイニシャルおしまい(笑)。…な〜んか、気持ち悪いな〜次回も見 るべきかしら?(絵柄も見た事無いと思ったら、聞いた事無いプロダクション制作だわねェ…)

2011.10.7 続く更に。「真剣で私に恋しなさい」…タイトルとどう関係するのか、いきなりのクラス対抗学内ウォーズ。必ずしもヘタレとゆー訳でもなさそーな主人公男子 の周囲に特化スキル持った女の子が数人で、この後どんな展開が待っているのか? 「君と僕。」…男の子4人組のまったり学園生活。現時点何事も始 まりそーもない状態から、何をどう始めていくつもりなのか?伏線らしきは4人の幼年時描写であるが…これが伏線としてどんな意味を持ってくるのか 全く見当がつかない。 「マケン姫っ!」…またしても共学化か(笑)こちらは完全にヘタレ系らしき主人公の周囲に、幼馴染の「会長」と、仇と狙う 「武道少女」と、経緯も不明な「許婚」と、…完全にスラプスティックな包囲網(笑)。
どいつもこいつも…一応は全て次回も見てみるつもりだが、…な〜んかゾクゾクする「期待感」含むものがいっこもない。良い意味で裏切られるのを期 待するが…大丈夫か今季のアニメ?(苦笑)…

2011.10.6 …いきなり続く。「ましろ色シンフォニー」…女子校が共学になる設定はこれでもう何本目だ?(笑)そうそう有る話ではないとはいえ、実はオレの出身校も半 世紀余前に共学化した「旧高女」である(笑)。生徒会長が共学化に反対していた…ってのが設定としては新機軸か。兄妹の関係がヤバ気とはいえ、ま さか「ヨスガ…」並みにはなるまい(笑)。 「Working!!」ビックリマーク二つで2期目(笑)4コマ連作ってのは本来日常を淡々と綴って いくものであって、大事件は滅多に起こらない。日々のハプニングをふくらませてストーリィが進んでいく。2期目だから登場人物のイニシャリゼー ション不用なのでそこはもう淡々と(笑)ぽぷらちゃん… 「たまゆら〜hitotose〜」主人公の中三女子が故郷である広島県竹原市に戻るとこ ろから始まるストーリィ。竹原…といえば酒造の町でもあって、それでオレの記憶にあった。恐らくキーワードは「銀塩写真」…まだイニシャルは途中 段階。
…てことで。まだ終わらない。流石に多いぞ、この項まだ続く…

2011.10.5 クソ暑い夏が過ぎ…いきなり、もう冬じゃねーかと思うほどに薄ら寒い秋が来た。…とゆー訳でアニメ秋の新着(笑)今シーズンは数多いぞ。とりあえず先週末 で「ろうきゅーぶ」が最終回、キレーにまとめてくれたね〜夏アニメの中でピカイチだったかも知れん。最初はそれほど期待してなかったから余計に (笑)。今週入って「境界線上のホライゾン」と「C3」、それに「ダンタリアンの書架」の最終回。「境界線−」は原作が超ボリュームだそーだね、 なんとなく納得(笑)設定と伏線がてんこもりで、ま〜ついてけなくなったら切り…だな。「C3」は逆にシンプルに人外少女を始めてくれたが、この 先どこまで興味保たせられるか…にかかってるだろ。「ダンタリアン−」は最後に来てなんか風呂敷を拡げちゃった感じ…「U」をヤる気マンマン、と 見た(笑)それから…
この項続く。やっぱ今季は数多いわ(笑)…

2011.5.3 春の新着アニメがほぼ出揃い、…そしたら何故か、何か云いたくなった(笑)。まずは「日常」。最近には珍しくマルつかず(笑)。しかし…これは何 も云わな い方が無事かも。単なるオフザケ…の一歩手前感。キライじゃないけどな… 続いては「DOGDAYS」。王道の異世界ファンタジー。スタッフも含 め「なのは」の後続作品。作画レベルも高く、今季のベストアクトかも。 「Aチャンネル」。4コマ「きらら」発のゆる萌え系。だがしかし、「らき ☆すた」 や「けい おん!」とは違う何か“微妙な空気感”が漂う。原作を読んでみたら…これ、アニメになっての独自色なのね、少し気になるので今後も注目。 「まり あほりっ くあらいぶ」は第2期として順調な滑り出し。とはいえ…なんか新機軸は欲しいところ。 「緋弾のアリア」。ヒロインのCVがくぎみーだからまずま ず予想通 りの展開(笑)。まぁぼちぼちと… あと「そふてにっ」とか「花咲くいろは」とか「アスタロッテのおもちゃ」とか、評価未定がいくつかあって…  一番最近 開始が「電波女と青春男」。今後の期待感ピカイチ。オープニングカットの風景…あれ名古屋なんだけど(笑) 今季は見るもの多くて嬉しい。いや… それで元 気になれるのが嬉しいんだよな(笑)

2011.1.2 また年が明けまして、ココも11年が経過しました。明けましておめでとうございます。…流石に年齢的に衰えを感じない訳には行きませんが、まだま だダウン してしまう歳でもありません。私は私としてしこしことやっていきます(笑)。よろしくお願いしますね。とりあえず…部屋に山積みの雑誌をどーにか しなくて は! 真剣にヤバい状況になりつつありますので(苦笑)
…てことで。今月の新番組で結構話題になってるのが「魔法少女まどか★マギカ」、この地方の放送開始は12日。これ…注目&期待もしているもの の、ハッキ リ云って若干不安。何故なら作画が蒼樹うめ…だから(^^;)。「ひだまりスケッチ」が生理的にどーしても受け付けられなかったので。生理的にダ メ…と ゆーのは分析が難しいのよ、今回どーかとゆーのは実際現物に当たってみないことにはわかりませんわ……

2010.10.13 「ミクの日感謝祭 39’sGivingDay 初音ミク・ソロコンサート 〜こんばんは、初音ミクです。〜」…或る意味、とんでもないものを入手してしまった。これは一体なんなのだ?!…「ヴァーチャルと現実の狭間に」 生まれた 筈の「彼女たち」が、3Dプロジェクタの技術革新により、もうほとんど「こちら側」に足を踏み入れてしまった…そうであるからこそ、この観客の熱 狂がより リアルなものとして伝わってくる。「彼女たち」の、その動きそのしぐさその表情…その「愛らしさ」は只事ではない(笑)一応「彼女たち」は 「Vocaloid」という名のロボットであるからしてこちらを「ご主人サマ」として立ててくれ、「歌う事」でご奉仕してくれる。にもかかわら ず、下手な 事しようものなら「あなたの力量ってそんなもの?…」と辛辣なレスを返してくれるのである。こんな世界観、過去に存在したためしがない。…という か、こん なもの作り出せるのは日本人しかいないだろう。但し…この動画を見て、「日本人になってやるぅ…っ!」との書き込みは欧米から多々寄せられている ようだ… (笑)

2010.1.27  「魔法少女リリカルなのはTheMOVIE1st」見てきたぞ…。あまり感想は述べたくない。TV版無印の第1回からしっかり追いかけてきた私に とっては なにもかもが「予定調和」。こうあるべき姿をちゃんと見せてもらえて嬉しかったし、記憶に残る数々の名シーンが余さず大迫力で再現されては文句も つけよう がない。観客動員も結構なものになってるみたいだが…「エヴァ」のように社会現象ぽくなる地点まで到達するかはどうかしら…
? 「エヴァ」は一応テレ東系で全国放送それも夕方だったけど、こっちは独立系深夜放送だもんな…いまだに一般人相手だと「なのは?それなに…」 なのだか ら。まぁ、水樹奈々のおかげで外堀は埋めてもらえたかも知れないけど…(笑)

2009.12.28  …オープンから10年経過。…もう少しなんか感慨あるんじゃないかと思ったが結構平静。むしろ…かなりな閉塞感の中にあって、焦りもうろたえもせ ずにガン バっている自分に拍手(笑)。それにしても…結構いろいろあったなぁ! 一人きりこのHPを立ち上げてから、何時の間にか仲間が出来て、同人誌も 作っ ちゃったし、それを引っさげてのコミケ参加も果たした。その途中折々でいろんな人間とも知り合えて力を貰ってきたんだ…それが多分一番の宝物だと 思う。… まだまだ、これで終わりという訳には行かない。まだまだ、行くぜぃ!…(^‐^)v これからも、ひとつよろしくお願いしま〜す…!!

2009.8.2 告知はやっぱりしとかないと(^^;)。
「コミックマーケット76」に自前で参加!! 
8月16日(日) 東3ホール 「ケ」−14aにて「GAASAN」出ます!!
…毎年申し込み続けてはいるんだが、ここんとこハズレ続いとったものであまり期待してなかった今年…うかってしまっていました (笑)。なん か完全にPalestinaの個人参加みたいになってきつつある昨今ですが、メンバー全員になりかわりまして、今年もよろしくお願い致します。 (^^;)…

2008.12.28 このHPもオープン以来、丸9年が経過した。早いもんだとゆー気がする一方で、結構いろいろあったなァ…とゆー感慨もある。(まさにその「いろい ろあっ た」もんで、秋以来更新をサボってきたのだけど…苦笑) 10年目に突入!…とゆー訳だが、最近はブログの流行でこんな堅苦しいフォーマットの HPのほー が完全に少数派になっちまってるみたいなのだけど、まぁ来年はなんか動きがありそーだし、それになんといっても「10年目」の節目に当たる訳なの だから、 絶対引き籠ってるわけにゃいかんので(笑) 御挨拶かたがた。来年もひとつよろしく。

2008.9.29 講談社が「マガジンZ」の休刊を発表してかなりになる。その一方で、「モーニング・ツー」編集長の開き直りとか、「good!アフタヌーン」新創 刊の準備 だとか、HXLはどーなっちゃうんだ?!とか、いろいろ聞こえてくるものがある。…なんか、下記小学館のヤングサンデー休刊時とは、次元の異なる とこであ れこれ動いているよーだ。まぁ、あからさまに推測出来るのは「Z」てのがかなりの‘金食い虫’であり「出すだけ赤字」状態にはまっていたのであろ う事、そ して「ついてくるヤツだけついて来い!…」と言い切った「モーニング・ツー」が実際ニッチ路線を掴んで存続していけてそーな事、更には、過去アフ タヌーン で連載持っていた作家陣の使いどこに困って新雑誌創刊に踏み切れたのはやはり「アフタヌーン」が「月マガ」に続いてそこそこ売れているのだろー な…とゆー 事である。となると… 最先端の実験場「HXL」をどーしたものか? てとこだろーか…  ふむ。大会社の思惑はいささか図りがたいものがあっ て、いろい ろ推理することは出来るが、いずれもまだ「メタ推理」の域を出ない。当分、目は離せないか…

2008.8.5 ヤングサンデーの休刊。…S学館の雑誌戦略は、K談社や集A社のそれと比較してなんか首をかしげるものである。なんつうか…どれもこれも似たよー な誌面構 成の雑誌を多々輩出して、なるべく作家がカブらないよーにして、どれかが売れていけばいーや…みたいな。従って、今回の休刊に際しても、一部終了 になる作 品を除いては他誌に移転して続行…とゆー方針らしい。それについてどーこーゆーつもりはない、恐らくあれこれの会議を経て、最善策として残ったも のであ ろーから。ただ、どーしても「身動きとれなくなったダイナソー」を連想してしまうのは私だけではあるまい。多分、なんか全然違う次元で考えないと マズい問 題が先送りされている。「本が売れなくなっている」そのことが、実はかなり根の深いところにある問題だと思うのだが。
P.S. 赤塚不二男氏がなくなられた。また一人、「昭和」を知る方の不在にただご冥福をお祈りいたします。
P.S. 「崖の上のポニョ」、そのテーマを歌う女の子のバックの中年男二人…「藤岡藤巻」が、70年代「まりちゃんず」の名でブラックな笑いを 振りまい ていたフォークグループだとは、またミョーな情報が入ってきたものだ……(^^;

2008.6.2 …やっと少し落ち着けたので書ける(笑)。がぁさん「うちの猫’ず日記」… まずは、最近の猫マンガ雑誌事情から。何時の間にか10誌近くも刊行 されてい るとは知らなんだ。それだけ需要があるってことだよね。てことで… 過去折々にネコ好きである事を公開されてきたがぁさんセンセの久々のパフォー マンス。 4Pとはいえ、お久しぶりのがぁさんワールドを堪能(^^)。…まぁ、私の場合ネコ好きなもので何の問題もない(笑)。但し動物飼うのは苦手なの で、外で 大体所在を決めてるネコさまと挨拶するに留めている。普段は素通りでも、かまって欲しい時には(こっちの都合おかまいなしに)すり寄ってくるんだ よな (^^; …そんなネコさまとの日常を、しばし綴っていってくださいな、がぁさんセンセ〜(笑)

2008.4.23  ついに… と、ゆーべきであろーな。2002年初頭、ここでふと感想を口にしたのをキッカケに、マンガ家「栗原一実」サマとの関わりが始まる。や がて、 2003年、我らGAASANの名の許に同人誌作成を始め、貴重な数々のイラストを提供していただいた。個人的にも、上に見えるちょいと素敵な 「妖精 Pp」のイラストを描いていただき、それについてはいくら感謝してもし足りない。そして…
その当時より、ご本人サマよりとりまく我らの方が熱心だったかも知れない。いつかそのうち、そのパフォーマンスがコミックスとなって結実する事…  つい に、その時は到来した…
「MEAN −遥かなる歌−」 栗原一実サマ、初のコミックスである。
 すべて は、これか らだ…



2008.3.18  …なんかかんかやってるうちに3月も既に後半、である(^^;)。期せずして前回の引きになるのが…
GAINAXといえば勿論今でも「エヴァ」なのであるが、「カレカノ」とか「ぷちぷり」とか、さほど話題にはならなくとも打率を落とさないのは流 石とゆー べきか。そしてこの「天元突破!グレンラガン」。ちくちくと見直してみればこれは十分オーバーフェンスなのではないか。結構緻密に組み立てられた 世界観と 痛快なストーリィ展開、そして勿論衝撃的なカット割りとセリフ回し。こいつは…絶対「お子様向け」である筈がない! 再放送もはじまっているが、 どっかそ のうち「火が点く」んじゃねーかな……?

2008.1.1  あけましておめでとうございます。…つってねぇ。何も変わり映えのしない年明け(^^;)。年末は何事もなく過ぎ、恒例の紅白で「しょこたん」… 中川翔子 の「空色デイズ」が聞けた。勿論「天元突破!グレンラガン」のOPであり、彼女にとっては念願の1曲であり、…そして、そんな曲がよりによって 「紅白」と ゆーほぼ全国民が眺めている茶の間に向かって流れたとゆー(^^)な出来事。…これはオリコン初登場でベスト10入り以上に画期的なことなんじゃ ないか?  今年は一体どんな年になるのだろね?……

2007.12.25  「モーニング・ツー」が面白くねえ…って話、繰り返してるウチにだんだんマジにつまらなくなってきやがった。なんつーかな… 「軸になる作品の不 在」ての がまずある訳で、オレにしたところがこんだけ話題にしてるからには毎号欠かさず読んでる。それでいて、タイトルの思い出せる作品が1ッコも無い… てのはや はりどーかと。それから。「誌面が暗い」って話もしたが、それは作家陣によるものが大きいよな。写真撮る時にハイキーかローキーか…って言い方を するが、 ローキー主体の作家が多いからそーなってるのは間違いない。特に…「オノ・ナツメ」なんて作家は、ローキーの「陰影」がそのまま売りになってるん で、そー ならざるを得ないのはわかる。 だがしかし……(この項続く。少し整理してみるか…)

2007.11.25  TVで、あれだけしつこくCMやってるから、つい気になって借りてきてしまったさ、DVD「創聖のアクエリオン」。以前、TV放映時には中途の 1,2回し か見れなかったので今回は最初からじっくり見てやろーと思ったのだが… 第1回目から、途中の挿入歌として例の「一万年と二千年前から、愛・し・ て・る 〜」が聞けて、ふむふむなるほど〜…て、これもう3年前の作品なんだよな。そして、大してヒットもしなかったのを覚えている。一体、誰が何を考え てパチン コのネタにしよーと思ったのか… だってこれ、そんなに覚えてるヤツのほーが少ないと思うぞ。多分、パチンコ機メーカーの企画担当が相当に入れ込 んでしま うほどのファンだったのだとは思うが。脚本と作画はまあまあ悪くない。とりあえず、全作見通してはやろーじゃないか…(苦笑)

2007.11.18 今週のコミックバンチ「漂流少年」読み切り。古典・ハインラインの「夏への扉」からある「冷凍睡眠」をネタにして、遥かな 未来世界を描いた佳作。主人公の想いを乗せたBGMは「オズの魔法使い」、カウンセラーという将来の夢を掴んだ主人公がイグアナたちと練習する野 球… 何 故かイージーなセンターフライを取れなかった(らしい)主人公のファーストシーンから1万年という時間を経て、この世界の主人公がガッチリ掴んだ ポップフ ライのラストシーンまで、二転三転するその場面と時間の流れ。ヒロインであった筈のドロシーが再び冷凍睡眠に入ってしまう事で、主人公が覚悟を決 めるシー ンが印象的。  この雑誌でこんな作品に巡り会えるとは(笑)。

2007.11.9  旧作(といって、まだそんなに時間は経ってない)「学園ゆーとぴあ〜まなびストレート」4。…学園祭中止を一方的に宣告されて、さぁまなびチャン 怒る怒 る…  ここで、70年代の正統的な「アジ演説」を見せてもらえるとは思わなかった(^^)。この世界が2030年代だとしたら、殆んど60年ぶりにそ んなもの が復活しておる。お父さんよりも更に上…お爺ちゃん世代のPalestinaとしては非常になつかしい(笑)。ヘルメットにゲバ棒とゆー当時さな がらのコ スチュームもりりしく、まなびチャンは立ち上がった!!… (しかし、よくもこんな脚本が書けたものだ。当時の資料…一体どこからどんなものを探 し出して きたのか?…w)

2007.10.31  テレビアニメ「みなみけ」。…ヤンマガの連載はまぁまぁ読んでおる。このレベルでは、せいぜいナンセンス…「意味ナシほーいち」ものに留まって おったが。  アニメでは一歩踏み込みやがった。明らかに「不条理」もののレベルに到達しておる。三姉妹とその周辺がやらかす出来事が明確に「ヲイヲイ…」の 事態を招 来しており、登場人物の行動がそれにつられたとんでもないものになっておるのだ。当分視聴継続するが、一体どこに落として放送終了とするのか…実 はそれが 一番気になっている。
P.S. 本日ヤフコミにてK談社提供のwebコミック「ヒーロークロスライン」OPEN。栗原サンの連載「MEAN〜遥かなる歌」応援よろし くッ!!!

2007.10.23  ふむ… 「こじか」…「こどものじかん」第1話視聴終了。全く何も問題はない。…むしろ、これを問題にしなければならんのが、今の小学校なのか。 オレは教 職課程は取らなかったが、大学在学中に中教審問題とか通じていろいろ考えてみたことはある。一体、今の教師てのはどんなものなのだろうか? 一 体、何を 思って教師の道を選択したのか? 教師であるとはどーゆーことであるのか? そして、そもそも今の学校てのはどんな世界なのだろーか??
 …小学校の頃、女の子のパンツといえばフツーに「見える」ものであった。「見えた」からといって、なんだとゆーのだ? いや…今は「見えた ら」、なんか だとゆーのか???

2007.10.1 新作・旧作あれこれ見てて、不意に想い出した。
「鉄腕アトム」のアニメ作ってたのは「虫プロダクション」であるのは当然としても、「少年忍者風のフジ丸」とか「宇宙パトロール・ホッパ」を作っ てたのは 「東映動画」(勿論「東映アニメ」の前身ね…)、「鉄人28号」とか「エイトマン」作ってたのは「T・C・J」で、「おばけのQ太郎」作ってたの は「東京 ムービー」… 
今の話ではない、当時小学校低学年だったオレが、(何故か)そーゆー制作会社の違いを意識してたのだ。…よーするに、オレがヲタであることの萌芽 は既にそ の頃から現れていたとゆーことの証左。…やれやれ…(^^:)
P.S. オレはその頃「T・C・J」が贔屓だったのだが、この会社って、その後どーなったんだったっけ…?

2007.8.5 告知です。
「コミックマーケット72」に委託で参加!! 
8月19日(日) 東5ホール ぺ(カタカナだよ)−10b「甲州無軌道遊撃隊」にてGAASAN出品!!
…去年に引き続き、昔がぁさんとこのBBSでお世話になったNebulousサンとこのスペースに間借りします。…御大がぁさんセ ンセが 依然として「冬眠」に入られてる現状、今回は我々も新刊は見送り。(「ネタ切れ」ともゆーな…w)旧刊お買い逃しされてる方はぜひ(笑)。
P.S. 相変わらず面白くないぞ「モーニングツー」。……読んでてワクワク感がないのって、コミック誌としては致命的…だと思うのだけど。それ こそ、な んか文芸誌の「季刊別冊」みたいなことにすれば、まだ救いがあるだろーに。

2007.7.16 子供に連れられて「劇場版ポケットモンスター」、見に行ってきたのさ。そしたら、これはスゴい…
「神の領域」…時間を司るポケモン「ティアルガ」と空間を司るポケモン「パルキア」の戦い… 次元の狭間で行われていたこの戦いが、この時空 に紛れ込んで きた… その時、「止めろ!…」と割り込む幻のポケモン「ダークライ」。…ヤングアダルトでは遇々現れるキャラクター… 本質は「悪」なの に、「信義」を 得た時その全力で主人公たちを守ろうとするその姿… やられてもやられても再び立ち上がるその姿に只管感動。勿論、「神の領域」に割り込みを かけようと ゆーのだから、その実力も計り知れない…… 3DCGも自在に駆使して 大迫力の画面が立て続けに…… これで感動出来ない筈がない!… 更にEDは「世界の歌姫」サラ・ブライトマン…! 思わず、不覚の涙流して しまいました ぜ…(^^; ポケモン「映画版」10作目に当たる今作… 世界的に異様な反響を巻き起こしそーだわ…… とにかくスゴかった(^^)

2007.7.13 …さてと、始まりましたわな、「ゼロの使い魔U〜双月の騎士」。…結構、前作からのテンションそのままに、…いや、ルイズのツンデレはテン ション増してる かも知れん(笑)。前作見てた人間には実にアッサリすんなり入れる今作。…但し、原作とはかなり違った展開になっているらしく、原作者と脚本 家があーだ こーだいって、今後の展開が見逃せないものに(笑)。…まぁ、これだけの「お膳立て」しておいて、おいしくならない訳がなかろー…と、勝手に 想像している (実は「メ〇ミマガジン」からかなりの事前情報もらってるのよ(笑)、ふっふっふ)。…しかし、才人をあおむけにして馬乗りになってムチをふ るってた ら…、そりゃあ何かのプレイしてるんだろ、と間違われてもしょーがないわなw

2007.7.6 (最近は結構グチャグチャ…である。アニメの新作・旧作を片っ端から見ているから…なのであるが^^)今週の「らき☆すた」。冬休み明けから バレンタイン デーまでをテキトーに流しているのであり。…アニメ店長の挿話はまぁ(笑)であり、白石稔クンの熱唱は流石に(爆笑)なのであるが。……本当 の大爆笑はそ の後 にやってきた。「次週予告」。……これが完全に「ケロロ軍曹」であり、「違〜〜う…!!」とツッコミの入るあたりは「ハルヒ」のパロであるの だが、その先 全部「ケロロ軍曹」でやってしまったのが、もう(爆笑、爆笑、大爆笑)である。…とか書いてもこのニュアンスは伝わらないんだろーな……   こんなもの、 「……であります!」で締めるしかないじゃないか……(^^;  でもなんで「ケロロ軍曹」?(笑)

2007.6.10 「エウレカセブン」DVD全13巻、見てやったさ… なんだこれは。…冒頭からしばらくは、訳のわからない「いったりきたり」が 続く。だが次第に「コーラリアン」とゆーキーワードをキッカケにストーリィが転がり出してから、後はもうセンスオブワンダーの暴走… 人間の 姿をとりなが ら、実は人間でない女の子「エウレカ」が、だんだん女の子として可愛くなっていくその展開に何度「うるっ…」と来たことか…  そして終盤、 地球の未来を 託された二人が、笑顔で顔を上に向ける表情… 例によって、描かれざるエピソードをあまた残しながら、ストーリィは終わってしまう。13枚目 のDVDジャ ケット、サーフィンの波を待つ、羽のある男の子は絶対レントンとエウレカの息子だろう、そして彼と手をつなぐ女の子はきっとホランドとタルホ の娘なのだろ な…

2007.6.4 「コミックハイ!」のアンケート出したら、限定100名サマの「コミックハイ!mini」が当たりました。…これって、単純に喜んでいい場合 なのかしら?  オレだってまだ「男の子」だから、予期せぬ「女の子」との関わりがあっちゃったりするとドギマギする。昔と違うのは、一応なんでも「打ち返 せる」よーに なってることかな〜?(…ボケ一つ取っても、キッチリ突っ込んであげるとかさ…^^;)  そーいや、ずいぶん長いことデートとかもしてない わな……  やっぱり子供いるとなかなか二人きりにはなれないしな〜 ……って、なんか暴走してる?オレって…(^^;

2007.5.12 「モーニング2」面白くないぞ…の3回目(笑)。…あのさ。ドラッグに「アッパー系」と「ダウナー系」ってあるじゃない? コミックにも同様 のことが云え て、つまり読んでハイになるかならんか…てことなのだけど。「モーニング2」て、編集者の意図かどーかは知らんが、全てが「ダウナー系」なの だよね。個々 の作品を見たら、面白いのだってある。但しハイ…にはなれん。1冊読み終えて、なんだいっこもハイ…にはなれんかったな……と感じたら、これ は絶対に面白い訳がない!! …つまりはそーゆーことで ある。「ダウナー系」のドラッグ の最たるものはヘロインであるが、「モーニング2」とはそーゆー代物である。これを面白がれるとなったら、それは一種のジャンキーである…と まで言い切っ てしまおう。健全なコミック読みが手を出すべき代物ではないのだ……と。
P.S.そうはいっても、「ヘロイン」なんかヤったことある奴はそういるまい。もっと身近なとこで話すると… 酒、「アルコール」は立派な 「アッパー系」 のドラッグである。これが体内で分解されて作られる「アセトアルデヒド」…二日酔いを引き起こすコイツが、実は「ダウナー系」なのだ。 もう わかるだろ?  二日酔いになるとわかりつつ、量を過ごしてしまうとゆーのが実は「アル中」への第一歩なのだってこと…そしてそれが「ダウナー系」の危険性 だってこと を。

2007.4.17 …20年間探し続けていた本に、よーやく巡り会えた… 22年前に存在した伝説のエロマンガ誌「漫画ブリッコ」、ここに連載されていた抱腹絶 倒の作品「ダ ンボ」、…早い話、背丈ほど異常に肥大した小×唇でもって空を飛べる女の子(!)を主人公にしたラブコメである(^^)。当時、連載を何度か 読んだだけ だったの だが、その後、単行本になっているとの情報を得たのがざっと20年前、勿論すでに絶版になっており、そして… インタネ始めてから、何度か検 索をかけてみ たが、現物情報には一度も遭遇したことがなかった。専らYahoo!と楽天で探してたのだがな。それが… 先週、何気にAmazonにアクセ スしてみた ら… あったのだよこれが!!!
…即座に発注して、本日届けられたのは殆んど新品同様の「空は女の子でいっぱい」(作:中田雅喜/白夜書房 昭和61年・初版)。…感激の大 爆笑である。 (^^)

2007.4.10 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」…2週見たが、まだ完全なインストラクション。お話はこれから…て訳で、ここまでのストーリィ成 り立ちが明か される。レリック… どーやら一筋縄ではいかん相手のよーやね、「闇の書」の資質完全に受け継いだらしい「はやて」中心に、非常タスクフォー ス「機動6 課」を立ち上げる、まだそのプロセス途中。…さあ、手駒は揃いつつある。これからなにをどーしよーと、それはストーリィのままに。次週以後、 いよいよ目が 離せなくなってきたぞ…(ここまで読んでくれてるブロガーは、果たしているのだろーか…?^^;

2007.2.25 久方ぶりに、ちと思い立って「カレカノ」…アニメ終局から以後、実際の最終巻までを固め読みする。 …とんでもない、ジェットコースタース トーリィ… こ れでは、残り分アニメにしよーしたらざっと3倍は巻数を要すであろう。特に終盤、有馬の「実の父親」が登場してからの展開の素早さと、そのウ ラでの濃密な 時間の流れは、アニメに「やれるもんならやってみろ、やって出来ないことはない」の世界である。「陰陽」…彼らがインディーズからスタートし て、世界的な グループになっていくのがBGMとして聞いてみたいところではあるが……(^^;
 同日「マイメロくるくる」。ついに、ウサミミ仮面の正体が柊圭一であることが明かされる。…この後、どう収拾をつけるつもりなのか… お手 並み拝見いた しましょ……(笑)。

2007.1.19 「モーニング2」。…前にも書いたがやはり面白くない。あれこれ考えて、不図思いついた。「朝」…これがキーワードとするなら、今までの 「モーニン グ」は本当の「朝」だ。快適な睡眠を貪った後の朝…といえば良いか…。ならば「モーニング2」は? 例えて云うなら、徹夜で何がしかの仕事を しており、気 が付いたら夜が明けていた…時の「朝」とゆー気がするのだ。となれば…
…などと考えていたら、最近の「ダ・ヴィンチ」にて、当の編集者が「真意」を吐露しておるではないか。…意図はわかった。だが、それとこれと は話が別、で ある。…面白くないぞ、「モーニング2」! なんつうか、わざと「印象批評」しかしない私だが、その私を動かすものがない。繰り返す。私は「面白くない」といってるのであって、決して「つまらない」といっておるのではないぞ!!  …引き続き、反論 はお待ちしてい る。K談社…(笑)

2007.1.9 年も明けて、すこしたまっとったの吐き出そかな思て。…第一弾、月刊アフタヌーン「呪街」。…これはキタ。設定とその展開、そして作画。すべ てにハマって しまい、昨年末の第4話まで寝かしておいた、とゆー。内なる「殺意」だけで人が死んでしまう資質を持った人間は隔離してしまう…とゆー設定 に、無理あるん ちゃうかな〜?と思いつつ、それを強引に成り立たせてしまうプロットとシーケンス…… しかも一歩ズレたらギャグ絵でもやれそーな作画にズッ パマリ。これ は昨年末より、いきなりの収穫である。今後の展開に期待。…間違っても「予定調和」には踏み込んで欲しくない。ここに必要なのは、なお生きて いかねばなら ないとゆー「諦観」である。

2006.11.07 アニメ新作があれこれ出回る一方、旧作のあれこれをDVDで見直しているのだが… 「愛してるぜべイべ☆☆」。こいつが、毎回毎回こんなにも ハラハラドキ ドキさせられる話の連続だったとは知らなんだ。主人公キッペイ17歳の日常に割り込んできた幼稚園児ゆずゆ5歳とのやりとりが、こんなにも緊 張感あふれる ストーリィとなって次々展開されるとは。更に、キッペイのガールフレンドこころチャンの存在がハラハラドキドキに拍車をかける…! こんな代 物、今まで見 逃していたのが勿体無い。好みはあれこれあるだろーが、自分的にはかなりオススメの作品。…よろしければ、ぜひ(笑)

2006.10.2 こんな訃報が届くにはまだ早すぎる… コミケ主宰、米澤嘉博サンがなくなられた。…コミケ黎明期には既に東京を離れており、25年以上の時を 経て、よーや くコミケ参加を得た私のよーな人間にとってさえ「生きた伝説」であった方… 謹んでご冥福をお祈りいたします。

2006.9.18 …バトンが届きました(笑)。mixi…とか回ってるらしーのだけど、ココに書いても(^^;)どーかとは思うけど。でも、とりあえず…

Q1、王宮の中であなたが就きたい職業は王族?家臣(騎士、メイド、etc...)?
 A1.家臣、それも「悪宰相」なんてポジションがいーですな… (^^)

Q2、国同士の争いが起きました。あなたは王族です。 自ら兵士を率いて戦いますか?お城から指示を出しますか?
 A2.…それはお城の位置関係に依ります。山城ならば立て籠もるし、平城ならば打って出ないと包囲されては終わりですから。

Q3、姫(王子)に恋をしてしまった平民のあなた。 行動に出ますか?諦めますか?
 A3.そもそもそんな恋はしません。はなっから諦めてます。

Q4、王(女王)になるなら、国民と仲良しな王?国民に尊敬される王?
 A4.「仲良しで尊敬される」ベストポジションを目指します。

Q5、騎士団に入りました。あなたが所属したいのは?(ノンジャンルだよ)
 A5.「辺境警備隊」ですね。(笑)…給料は良い筈だし、殆んどはヒマだろーし……

Q6、騎士になって戦うなら誰の為に戦いたい?
 A6.…あまり「為に」戦うことはしたくないですが… 「頼む…」といってくれた方、てことになるのかな?…

Q7、お城がある場所が選べるなら、空?水中?陸(陸の場合はどんな?)?
 A7.海に近く、ウラは山で…気候の良いところがいいですな(笑)。

Q8、姫(王子)として称えられるなら、頭脳?戦歴?美貌?
 A8.「謀将」と呼ばれてみたいです(笑)。

Q9、飼いたい空想動物は?
 A9.竜…ドラゴン、ですね。出来れば乗れるくらいの。

Q10、人間以外で恋愛してみたいのは、エルフ?魔族?天界人?妖精?etc・・・(自分が人間以外になるのも可)
 A10.「魔族」…で、オレの子を産んでくれたら…と考えたらゾクゾクします(笑)。

Q11、自分は王様。お妃を何人もとっていいなら何人?
 A11.一人…で十分です(^^;

Q12、年を取ってやりたいのは、姫(王子)の教育係?騎士団長?町長?王の相談役?etc・・・
 A12.町に下りて、ひっそり「隠者」として暮らしたいかな? …で、こっそり訪ねてくる人には相談にのると…(^^)

Q13、あなたが治めている国で反乱が起きました。国民の要求を聞く?武力で抑える?
 A13.これは… 逃げます!(笑) 私が治めてて反乱が起きたら、多分私の手には負えません……

Q14、国を治めるあなたですが、病でこの世を去る事に・・・。世継ぎへの遺言は?
 A14.天に向かって拳を突き上げ「我が生涯に一片の悔いなし!…」と言い放って死にます。(笑)あとは野となれ……

Q15、あなたが住んでいる国の名前はなんですか?
 A15.(思いつかないので)ヴァルハラ……(^^;

Q16、このバトンを5人に回してください(5人以下でも可)
 A16.……どなたでも、レスしていただけると嬉しいですが……

2006.8.23 一昨日の夕刊に「デビュー51年の水野英子さん…初めてコミティアで個展」とゆー記事を見かけて思わずのけぞる。(笑) …手塚治虫から石森 章太郎から藤 子不二男の片割れから、バタバタ死んでいく中で、まだ生きてたか水野英子(^^; なんか大昔に一度だけ少年マガジンに読み切り載せた事あっ たよな… そ れが即売会初体験を個展でやるか!…(多分、コミケには間に合わなかったんだろな…) なんかどう考えても「凄まじい」とゆー形容詞しか浮か ばないが、御 健闘をお祈りするばかりだ。いや…ひょっとしたら、若い人間の生命力を吸収する「妖怪」と化しているのではあるまいな〜???(^^;…

2006.8.20 こーゆー「評価に困るアニメ」が出てくるか…「おとぎ銃士 赤ずきん」(^^;)。…絵は…「萌え系」一応。とはいえ、ストーリィとか設定と かは、ビ ミョーに子供向けでもある。そりゃそーだ…放送は深夜でなくて土曜朝だし、コミック連載は「ブレイド」と(何故か?)「たのしい幼稚園」だし (笑)、それ になによりメインターゲットは「女の子」らしーので…(^^)。赤ずきんがおヘソの見えてるコスだったり、白雪姫がメガネっ娘だったり、いば ら姫がのほほ ん…だったり(更にこの3人が「三銃士」だったりして…笑)、はたまた、敵の尖兵が「ブレーメンの音楽隊」動物4人組だったり、そのネコ君が 食糧として 「おでん缶」を大量ゲットしてきたり… とにかく、訳がわからん(笑)。 も少し先へ進んでから、…なんか書けるかしら? orz…

2006.8.18 …誰も書くヤツがいないみたいなので、ここで書いてやる。
K談社の「モーニング2」は(多分)失敗である。
…なんかアピールしてくるものが皆無である。とゆーのも…紙面が暗い!  … 問題点はそこに尽きる。編集が何を売りにしたかったのか、そのへんがろくに伝わってこない。 …モーニング、アフタヌーン、イブニング、とど れもそれなり の存在感を呈示してきたのに、今回はそのへんが全然不明瞭である。それも…「こーしたかったんだろーな…」とこちらに思わせるものさえ無いと なったら…  やはりこれは失敗だったとしか言いようがない。反論があるなら…「K談社、出てこ〜い…」である。(笑)マジに…お待ちしている。

2006.8.15 コミケでした…(笑)。え〜、今回は委託にもかかわらず、本参加に劣らずの成果が出まして、お買い求めいただいた皆様には、この場を借りて厚 く御礼申し上 げます。…上記にて、通販は行っておりますので、お買いもらしされた方々は是非↑のほーへ(笑)。
しかし、ウチのオヤジ(学生時代「肉筆回覧誌」の経験者)が、今時の同人誌はそーやって売り買いするのか…と、しきりに感心しておりましたな (笑)…い え、コミケ後がちょうど旧盆でしたので、実家に立ち寄って墓参など済ませてきたのでした。とはいえ… 実際にそこの規模とか知ったら絶対に腰 をぬかすだろ な…(笑)

2006.8.3 …え〜、…とゆー訳で告知です。
「コミックマーケット70」に委託で参加いたします!!
8月13日(日) 西ホール み−22b「甲州無軌道遊撃隊」にて
新作「がぁさん ナイトクラブ」他を出品!!
…ココはねぇ、昔がぁさんとこのBBSで、お世話になったNebulousサンとこのスペースなのね。…今回、 Nebulousサンご自身 も参加された新作を展示させていただきます。…あ、勿論既刊もあります(笑)。…ちょっと、ロケーション的には辺鄙な場所ですが、よろしくお いでください ませ〜

2006.6.20 昨晩、かなりの泥酔状態で見てしまったアニメ…「Kanon」。 …いや、ちと訳アリで、そのうち見る予定にはしてたのだ。それを… そんな コンディショ ンで見てしまって… はっきり云って、マジきつい。そのうちボロボロになってしまいそーな予感。作画がどーの…と、初出時にはかなり叩かれた らしーが…  んなこと関係ない。背後から忍び寄るどーしよーもないシチュエーションの重圧に、すでにかなりヤラれている。タイヤキは…当分食べられそーも ない…

2006.5.8 久々の更新が訃報… 初代オバQの声優であった曾我町子サンがなくなられた。享年68歳…とは、そんなに若かったのか?!とゆー驚き。また一 人、「昭和」 の時代を知る人がなくなられてしまった… (「謎の女B」…なんて、わけのわからないシングルを持ってたりする…)

2006.3.12 「おねがいマイメロディ」。…破滅へと進行していく事態の中、柊への想いを吐露したクロミが涙ながらにふるったメロディキーで、柊の夢の中へ と入っていく 歌・メロディ・クロミの三人… 荒涼としたその世界に残された柊の「夢のゴミ袋」… 必死の思いでそれをほどくと中からあふれ出す無数の歌の 姿、そして、 魔法で人間に姿を変えたクロミの思い出…… あきらかに動揺する柊…… そして…
「男の子が自力でダークパワーから抜け出すも、ダークパワーはそれを許さない」とゆー展開は、偶然にも前日の「ふしぎ星のふたご姫」にシンク ロ。ダークク リスタルの暴走に、その中に閉じ込められてしまう王子ブライト… 番組改変期の今現在、クライマックスはカタストロフィと紙一重…の事態をそ れぞれに迎え つつあるのであった……(^^)

2006.2.5 今月の「げんしけん」。…大昔、「女子校」と聞くと「ユリの園」…とゆー妄想があった。つまり、女ばっかりなのだから、その中では「女−女」 のカップルが 多々出来ているのだろーな…とゆー(笑)。勿論、そんなことを考えていたのは専ら「男」の側だったのだが。ところが… 「BL」とゆーものの 存在が近年浮 上してくるにつれ、何故このよーなものが生まれてきたのか…と首をひねっておったのだが… なんのことはない、「女」の側としても、「男子 校」と聞いたら 「男−男」のカップルが一杯…とゆー妄想を抱いていたのだとゆー事に、実はかなり「目からウロコ」だったことがあるのを思い出した。そんなバ カな…とゆー 先入観は、やはり持ってはいけないのだな…(^^)

2005.12.18 「おねがいマイメロディ」。…最近は、こいつのおかげで、ファンシーショップ・サンリオのコーナーで思わず足を止めてしまうとゆー(笑)。 先々週の「柊ク ンの子供時代の夢」、先週の「学校がジャングルに!…」に比べたら、かなりテンションは下がっているのだが、それでもスラップスティックの基 本は外してな いため、キッチリ笑わせてはくれる。特に、開き直った小暮クンによる挿入歌「美・Guilty」の件りなんぞは(^^)。どー考えても、「お 子様向け」の 内容ではないぞ、そしてそして… あのラストシーンは、どー見ても「タイムボカン」へのオマージュでしかないよな…?(笑)

2005.10.10 「魔法少女リリカルなのはA’s」。…前シリーズ終了から9ヶ月。設定も半年後という、完全な「続編」としてスタート。敵役として、また第三 のヒロインと して新たな登場人物が加わり…そして主人公なのは他、前作からの登場人物にはそれなりの時間が流れて…というイニシャル説明もそこそこに…。  早朝の公 園…魔法誘導弾ディバインシューターで空き缶リフティング100回、をらくらくこなすなのは…100回目で空き缶をクズ入れに放り込もうとし て外し「あれ 〜…」とか首かしげてる仕種がまたかわいい。…後半は突然の魔力バトル、守護騎士ヴィータの襲来を迎え撃つなのは。だが… 危機一髪ギリギリ の瞬間に登場 はフェイトとユーノ。「…仲間か?」というヴィータの誰何に、「友達だ…」前作ラストシーンからのアンサーを一言に告げるフェイトがカッコ良 すぎ(笑)。   …こいつは、やはり当分見逃せないぜぃ…(^^)

2005.9.6 …実はこの一週間余、ずっと悩んでいた。とゆーか… 久々、深刻なショックを味わっていたのだ。…今月のアフタヌーン「ラブロマ」。…このス トーリィで 「高校生同志の初体験」を、ここまで真正面から描かれるとは。…もちろん、今となってはその父親の年齢層に踏み込んでしまっている自分にとっ て、あの×× 年前が鮮烈なビジュアルを伴って蘇ってきたことが不思議なのだ。…どーしてこんなにスベスベなの、どーしてこんなにやわらかいの、どーしてこ んなに…いい 匂いがするの… 「自分」とゆー存在を根底から揺さぶった衝撃に、これほどの時を隔てて再び巡り合えるとは。こんな感激は…ホント久々だった のよ。 (^^)
P.S. この夏コミケにお越しくださいました皆様、まことにまことにありがとうございました。改めて、厚く御礼申し上げます…

2005.7.2  折角の得意分野なのだから、もちょっと深く分析したほーが良いのかも知れぬ、ジャンヌ・ダルク「月光花」。…確かに、メロディアスで心情に訴 える曲ではあ るが、特に具体的なヴィジュアルを喚起する曲ではない。…だからこそ! アニメのOPに使われた事で、思いもよらぬほど深甚な情動をもたらし たのだ。タイ アップとして…これに目をつけたヤツは、何気にそこのところが深くわかっていたのだな… 勿論、それは単なる「結果」だったのだとしても。
………えぇい、告知じゃあ!!
「コミックマーケット68」…8月14日(日)!
東京ビッグサイト東館 スペースD−50aにて、
サークルGAASAN 参加します!!(10:00〜16:00)

…新作「がぁさん 熱帯夜」 他、既刊も引っさげて、「委託でない」一本立ちの参加です。今回の新作はなんと!…「18禁」ですぞ、ふっふっふ…
(そりゃあ、8/14…てのは、そーゆー日…なんだって…) よろしくおいで下さいませ〜! メンバー一同お待ちしてま〜す…

2005.6.9  今週のヤンジャン「エルフェンリート」。…実にさりげなく、些細に、だが重要なクライマックス。…「なぜ、殺した?…」に始まる一連のシーケ ンスから目が 離せない。不図…気付くと、コンビニの店先で、必死にこみあげるものを押さえている自分がいた。…そんじょそこらのラブストーリィでは到底太 刀打ちできな いくらいの切迫感。「灯台の上」という場面設定から、浜省の「防波堤の上」を咄嗟に思い出してしまった自分に、ひとつ貸しが出来てしまった…

2005.5.16 てことで…告知!!
「メンズコミック33」…5月29日(日)!
名古屋東別院会館3F スペースC−10にて、
サークルGAASAN 参加します!!(11:00〜15:00)
…今春の新作「がぁさん 学習帳」に加えて「がぁさん 年代記」 「がぁさん 真・年代記」の在庫もまだあります(笑)!
よろしくおいで下さいませ〜! お待ちしてま〜す…

2005.5.13 (やっぱり、たまにはちゃんと更新しないとね…)テレ東系アニメ「おねがいマイメロディ」。…サンリオ発のアニメとしては、全く「お子様向 け」のハローキ ティファミリーズが既にあるので、どーなることか…と若干心配しながら見たが、とんでもない(笑)。最強の癒し系…ならぬ「脱力系」ヒロイ ン、マイメロ… を見せられることに…。 メルヘン界(?)から人間界に、敵役クロミとともにやってきたマイメロ… 「白い音符・黒い音符」のかたちになった 人間の「いい 夢・わるい夢」を貯めないとメルヘン界には帰れない…とゆー設定で、女子中学生の日常に入りこんで行く…その描写が結構な毒を含んで、爆笑モ ノになってい る。 日曜朝は「仮面ライダー響鬼」と並んで注目株。まー、一度くらい見てみなさい…とオススメ(^^)。

2005.4.14 「これが私のご主人サマ!」、ブロードバンド配信にて視聴。事前にコミックスは大して面白くない…と聞かされてたもんで、この アニメの出来にはビックリ。結構イケてるじゃないの… まぁそれもその筈、「エヴァ」や「カレカノ」のGAINAXである。こーゆーことを ヤッてくれるん だな〜と、期待を更に上回る勢い…は、もはや誰にも止められない…のであった。続き…は見られるのかな?(^^;)
がぁさんサイトのBBS、何気に全部読み返してみたら、今残ってる最古のへんがほぼ、最初の同人誌「がぁさん補完計画」出した頃に一致する。 この頃から次 第にメンバーも一人増え、二人増え…し、新たに出した同人誌がすでに2冊半(1冊はコピー誌))を見ていただきたくて現在に至る。
…なんかかんか大変だが、「乗りかかった船」から降りる訳にもいかないし…な(笑)

2005.3.24 …てことで。コミケ春スペ…は終了。今回は結構「戦果」上がったんで、まぁよかった…かな? 次回の即売会もお楽しみに。
エスカレーターのってたんすよね、したら壁面に女の子受けしそーな小物のディスプレイ。したらいきなり人の耳元で、
「きゃ〜っ、これっ…」「かわいい〜っ!」
と大声はりあげてくれたのはひとつ後ろの段に立ってた女の子二人。…で、思わず
「そっか〜っ?!」
とツッコンでしまいましたとさ。(そしたらピックリしてんの…^^;)

2005.2.27 今月のコミック・アフタヌーン。「ラブやん」の「ふたりは…きわきわ!」てのにまず大爆笑。…そーかー、こっちにパロるって手もアリな訳なの ね… どんな 話になってるのか、ちょっと見てみたい気も(笑)。 「蟲師」。…酒飲みである私にとって、こーゆー話はかなり来る。杜氏…ってのは、美味い 酒をつくるた めには何でもする…ってとこに、キレイにリンク。ましてや、その酒に酔うと「この世にあらざるもの」が見えてしまうとなれば。…窯変のキラキ ラと輝く盃に 注がれたその酒を一杯…かなうならば、是非にも所望したいもんだぞ(笑)。それで一刻、人外の世界に遊べるとなれば… いや、結構マジで。

2005.2.23  ヤングチャンピオン、コミック版「電車男」。…内容とゆーか、事の顛末はすでに世の中に知れ渡っている訳で、しかしその実像を、より正確に伝 えられるもの といったら、やはりマンガであろう。恐らく…そーした意図のもとに始まった連載…いよいよキーパーツとなる「エルメスのペアカップ」が登場し て、最初の山 場に差し掛かった所であるが…  わかる!…ネットやってる人間には、わかりすぎるぐらいわかる。その瞬間、その局面で、ネットワークを飛び 交うトラ フィックと、そしてそれに立ち会った人々の「想い」。…これ…ネットを知らない人間に、どこまでちゃんと伝わるのか? これはちっとも「仮 想」でない、し かし手に触れることの出来ない「現実」の描写である。…「人間」も、まだまだ捨てたもんじゃないな…

2005.2.18 …まずは第一報…。
「コミックマーケット 春のスペシャル4」…3月21日(祝)!
東京ビッグサイト西館1F スペースM−41bにて、
サークルGAASAN 参加します!!(16:00〜21:00)
昨夏作「がぁさん 真・年代記」に加えて…新作「がぁさん 学習帳」 間に合いました〜! 
ついに…委託でない「一本立ち」です。(笑)みなさまのお越しをお待ちしてま〜す… 

2005.1.28 …いつの間にか、正月も終わっている。近年、ここまでバタバタした年末年始もなかったのだが… 今月のアフタヌーン、 「げんし けん」と「アキバ署!」。…どちらも、自分の身近にすぐありそーなエピソード。片方で笑い、もう一方で泣きそうにさせられる。「日常」がエキ サイティング であるとゆーこと… 若い頃はそれが当たり前と思っていたが、そーではなくて、「それが当たり前」なのがスゴいことなのだ…とゆー認識に、実 は我事ながら 驚いている。まだまだ…続くぞ。 …てことで。今週はも一つビックリ。深夜アニメ「好きしょ」…アレをあそこまであからさまにしてしまって、 いーのだろー か?(って、何を?…笑)

(大分、長くなってきたので、ここでカット…これ以前は、「りゃあのいきあたりばったり [2003/2004]」に移しました)